伝道における熱量はとても大事。ペンテコステで下った聖霊がとった形も、「炎の舌」だったわけで、日本のリバイバルを志すならば「炎の舌」のように生きなければならないなと思う。
「五旬祭の日が来て、一同が一つになって集まっていると、 突然、激しい風が吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。 そして、炎のような舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。 すると、一同は聖霊に満たされ、“霊”が語らせるままに、ほかの国々の言葉で話しだした。」
‭‭使徒言行録‬ ‭2:1-4‬ ‭新共同訳‬‬