高度に情報化時代していく時代。様々な価値観が乱立し、混迷する、抽象的な意識を求められる時代において、迷わず進んでいくための「思惟への奉仕」こそ大事な仕事。情報過多の時代だからこそ、「意識の整理整頓」は常に大切。
ようやく自分を通じてどのように主の威光を讃えていくのかという軸足がかなり明確に見えてきた。我が身を誇ることなかれ、主こそ我が誉れ。アーメン。