主のご計画というのは素晴らしい。バッハやモーツァルト、ヴェルディなどの天才音楽家も聖霊に導かれて楽曲を書いているわけだが、当時の人は、まさにその天才的な旋律の中に神の栄光を見ていたのだと思う。もちろん今もそうだと思う。
特に音楽は、言葉よりも抽象度が高い(よりレーマに近いもの)であるため、神の栄光がよりダイレクトに心に響く。