VR360教会

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.04

政治学を学んでいくと 権力とは何かというメタ認知が深まっていくため 結果的に右や左といった表面的な政治思想の影響をあまり受けなくなる。そして 興味深いことは 多くの場合右的 左的思想のリーダーはそもそもこうした権力構造の抽象的認知が進んでいるため 本人は右でも左でもないことが多い。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 陰謀論が席巻するのは何も日本だけではない。フェイクニュースが話題になるアメリカでも同様。こうした風潮は、ニューエイジ文化のルーツとなる神智学が勃興していたヨーロッパ諸国にも存在した。神智学の根幹人類理論がナチスの選民主義に使われてユダヤ人差別の元凶になったことを忘れてはいけない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 いまだにこうした人類の過去の歴史に学ばず、軽いノリでニューエイジ的な陰謀論を唱えていること自体が、かつてナチスを生み出す土壌や、オウム事件ももととなったものと同じものであるということに気づかないと、同じ失敗を犯してしまうのではなかろうかと思う。その意味でも政治学って非常に重要。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 そもそも社会現象においてスケープゴートを探している段階で、自らが差別的な思想や、悪を作り出している現実を認識していないと思う。陰謀論者が、庶民の正義を振りかざしてやっていることは、第二次世界大戦中の無知蒙昧なユダヤ人差別と大して変わらないということを認識するべきではないかと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 陰謀論が蔓延する構造的な決定的な要因は、何より経済的な格差とよばれた状況が悪化して階級社会化していること自体にあると思う。結局のところ力を持たない者の戦う武器が陰謀論くらいしかなくなってくるということになるのだと思う。本来ここを打破できるものというのは、双方からの愛以外にない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 「無償の愛(アガペー)」を明確に定義しようと思うと、どうしてもプラトンやアリストテレスを中心としたギリシャ的なヒューマニズムには不可能で、キリスト教における「十字架の愛」でしか説明がつかない。愛という概念を明確に定義しようと思うと、こうした神学的な言及は避けては通れないテーマ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 八百万の神々といえど、この世界の全てを一人で創造し、そしてすべての被造物である人間のために、自らの御子を屠り、すべての人の僕(しもべ)となられた神は、一人しかいない。ここに無償の愛の全てが啓示されている。それが主であり、イエスキリストである。ハレルヤ!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 マンデラエフェクトが起こる背景に、この無償の愛を啓示した創造主という存在を認めるかどうかということが、重要な論点となってくる。マンデラエフェクトが「自分の意識が作り出しているのか(汎神論/多神教/理神論/無神論)」、それとも「創造主が作り出しているのか(一神教)」という論点だ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 3台目のVRカメラを購入。これまでが4Kがアッパーで、今回購入したものが、5.7Kなので、かなり画質が良くなる。いろいろ検討して調べた結果、費用対効果が非常に高いことが最終的によくわかった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 これでVRカメラが手元に3台あるので、VR教会が同時に3つ建てられることになる。つまりVRカメラがあることで、同志の兄弟姉妹と協力し合えば、同時多発的に自分たちがいたい場所の、3つの場所に、同時に存在することができるようになるということ。画期的だね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 母艦となる4K動画がサクサク編集できるPCも購入したので、ひとまず新しいシステムがしっかりと整った。着々と日本のリバイバルに向けて動いていく。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 ちなにVRに興味を持ち研究を始めたのも マンデラエフェクトがきっかけ。この世界が仮想現実だとして その本質とは何かというメディア論を突き詰めていったことでVR技術の歴史を深く調べていくことになった。昨年末から今年の初頭にかけてはCGやゲームの歴史も色々調べていた。https://t.co/T7PsxZqS4m— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 VR技術の一つの可能性は、バイロケーション。あるいはマルチロケーション。VR技術の応用の一例とは、自分がいたい場所に同時並行で存在できることだといえる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 これはキリスト教における教会形成論において わりとグーテンベルクの活版印刷ばりの技術革新に相当するといえると思う。新しい時代の教会形成論において 現代のVR技術は想像以上の大きなインパクトを与えていくことになっていくと思う。これもまた主のご計画の一部なのだと思う。主の栄光。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 ゲームやVRに関する考察については今年の1月の記事に詳しく述べている。https://t.co/sk3aKjXCpu— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.05

一言でいうと、「VRで教会をつなぐ」。ここに尽きるね。パウロ書簡が初代教会をつないだように、VRはコリント書やエフェソ書が伝えるキリストの身体である教会の一致をもたらしていくことになるということだね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 23, 2019 熱きリバイバリストの先生方にVRカメラを献上した。イエス様の福音が一人でも多く、オンライン伝道を通じて届き、永遠の生命にあずかる人が一人でも多く増えますように…。主よ!どうか日本を中心としてリバイバルを起こし、世界中の人たちをお助けください。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 24, 2019 リバイバリストをはじめとした熱心なクリスチャンほど主日は所属教会で献身をしている。それゆえ、超教派的な群れは、主日以外の特別な日において交わりを持つことが多く、どうしても日時の制限が生まれる。しかしVRの技術はこの壁をグーテンベルクの活版印刷のように取り払ってくれる可能性がある。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 24, 2019 VR教会を望むのは、単純に熱きリバイバリストたちの姿が見たいということもある。主日にどんな話をするか…こうしたことをVRを通じて、実際にその場にいるかのように体験できれば、クリスチャンの持つ潜在的な魅力、そして何よりイエス様の魅力が、多くの方にも理解していただけるのではないかと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 24, 2019 ニューエイジ(占い/スピリチャル)の危険性について、こちらにまとめました。https://t.co/khb2htYRKo— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 24, 2019 エコーチェンバー化するSNSについての記事をこちらにまとめました。https://t.co/pOAFv7rNBr— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 24, 2019 やはりマンデラエフェクトという現象から、イエス様に召される方々が増えてきている。ニューエイジ(汎神論)からクリスチャニティ(聖書信仰)への橋渡し的なハブになっているんだな。おそらく。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 25, 2019 マンデラエフェクトとクリスチャニティの関係性。そして、僕自身がなぜニューエイジャーからクリスチャンに生まれ変わったのかという証(あかし/クリスチャンの世界ではイエス様の臨在を感じる実体験の証言のことを証という)はこちらからご覧ください。アーメン。https://t.co/mU6DL0Fab5— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 25, 2019 今日、聖霊からのメッセージで、これから3か月の間に、これまでとは全く異なるスピードで、マンデラエフェクトの認知が広がっていくと受け取りました。いよいよですね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 25, 2019 ニューエイジの世界の霊的な危険性は おそらくニューエイジ業界で講師をやっていたり そのど真ん中にいるリーダーほど よくわかるんじゃないかと思う。そういう時が満ちてきているんだと思う。オウム事件を繰り返してはいけない。愛を持って 商売ではなく真の意味で人々に仕え 目覚めるべき時だね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 25, 2019 マンデラエフェクトについて言及していると思われる聖書個所とその考察です。ひとまず列挙しているものなので、またあらためて解説は書きます。https://t.co/505YdXwe3r— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 25, 2019 "私たちの格闘は血肉に対するものではなく、支配、力、この暗闇の世界の支配者たち、また天上にいるもろもろの悪霊に対するものです。"エペソ人への手紙 6章12節聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 イエスは振り向いて彼らに言われた。「わたしのもとに来て、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹、さらに自分のいのちまでも憎まないなら、わたしの弟子になることはできません。自分の十字架を負ってわたしについて来ない者は、わたしの弟子になることはできません。」ルカの福音書 14章25~27節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 人生とは、ここぞという時がある。イエス様に付き従う「覚悟」が大事。自分の力により頼むのではなく、信仰の大盾と、御言葉の剣。主にあって、祈りでもって悪の諸霊と闘う。主の栄光。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 折りが悪い時でも、福音を伝える。それは一人でも永遠の生命を得てほしいから。例え迫害されようが、明日自分の生命がなくなろうが、一人でも多く福音を伝える。一人でも多く生きてほしい。福音を伝えるためなら自分の生命は惜しくない。主にあって全てを主イエスキリストに捧げます。愛を込めて。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.06

困難に遭うほどに信仰は強まる。ファナティックだ偏っているなど、馬鹿にしたり迫害する方もいらっしゃるが、それでもなおその主の恵みの愛ゆえに主こそ我が誉れ。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 合理的に考えると現時点でも愛(めぐみ)さんはたくさん日本中にいるわけで、そうしたらその方々は以前はどんな名前だったのということのなるわけで、単なる勘違い、ノンマンデラなんだろうね。あとでタグを外しておきます。愛の愛。単なるトリビアだね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 いつの間にか愛の訓読に「めぐみ」が増えてるように感じた。試しにめぐみと変換すると愛と出る。いつも通っている教会が恵み教会でいつも変換しているから普通気づくけど今日初めて気づいた。先に書いたように合理的に考えるとノンマンデラなのでトリビアだね。恵みの愛は、愛の愛。アーメンだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 洗礼者ヨハネが与えた水によるバプテスマは悔い改めを通じて道を整えるため。その後イエス様がきて、霊によるバプテスマを完成させた。すなわち霊によるバプテスマを受ける前には、必ず悔い改め、つまり自分が義人ではなく、罪人であることを認める必要がある。悔い改め無しに、決して聖霊は宿らない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 自らの功(いさお)に頼って、神の前で義とされる人は一人もいない。ただ、一人もいない。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 大洪水とノアの箱舟もまた、この水によるバプテスマ(イエスキリストとともに死と復活の御業にあずかること)の鋳型だった。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 最新のVR(仮想現実)技術を用いた聖書入門講座 https://t.co/a0WkgaUmXP— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 【大リバイバルの兆し】豪華俳優陣による「聴くドラマ聖書」が話題沸騰 https://t.co/Tim3De3iBA— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 27, 2019 救いのうねりが始まってきたね。アーメンでハレルヤな日々だね^_^— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 28, 2019 「イエスは主である」と公に口で言い表して初めて救われる。アーメン!「口でイエスは主であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の中から復活させられたと信じるなら、あなたは救われるからです。 実に、人は心で信じて義とされ、口で公に言い表して救われるのです。」ロマ書 10:9-10— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 28, 2019 「聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」とは言えないのです。」コリントの信徒への手紙一 12:3 新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 28, 2019 自分の肩書をあらためて深く考えてみると、結局のところクリスチャニティ ・リバイリストということになるのだと思う。熱き聖霊の炎で日本が燃え上がる日が近づいている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 28, 2019 エクレシアはもっとも小さな声のもののため。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 2, 2019 とにかく何においても大事なことは、祈り。主の御前にあって誰も一人としてわが身を誇れるものはなく、主にあって、主に捧げ、祈って、祈って、祈りきる。ただただ雨の日も、風の日も、折りの良い日も、悪い日も、恵み深き主のみもとで祈ること。主こそ我が誉(ほまれ)。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 2, 2019 「キリストの力がわたしの内に宿るように、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。それゆえ、わたしは弱さ、侮辱、窮乏、迫害、そして行き詰まりの状態にあっても、キリストのために満足しています。なぜなら、わたしは弱いときにこそ強いからです。」コリントの信徒への手紙二 12:10 新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 2, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.07

イエス様あなたの十字架の陰で、私を隠して、守ってください。流された血潮、罪を洗い清め、打たれた傷により、私は癒された。十字架のほかに、誇れるものはない。すべての栄光、あなたに捧げます。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 2, 2019 VR教会はほどよく抽象度が高く、なおかつ具象性もあり、非常に可能性がある。教会で話すとポカンとされる場合もあれば、逆に燃え上がる場合もある。と同時に、VRの技術だけあればOKというわけではなく、それを支える思想がないと成り立たない。その意味で、非常に興味深い分野。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 多くの場合、様々な業界で、VRという技術をそもそも持て余してしまっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 写真やカメラが日本にやってきてすぐに森山大道やアラーキーが生まれていないように、技術的なイノベーションとともに、思想的なイノベーションが必要。VR技術にも同じことがいえる。メディアそれ自身のイノベーションと、メタフィジカルなメディア論も別の位相で刷新されなければならない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 VRで撮って、ハイよかったね、終わり。というのでは、決してVR教会は立ち上がらない。大事なことは聖書の御言葉に基づいて、このテクノロジーが持つ可能性を、プロテスタントがグーテンベルクの活版印刷から引き出したように、メディア論としてのメタフィジカルな位相での可能性を引き出すことが大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 こうしたことが、主にコリント書やエフェソ書といった教会形成論、場合によって「第二の身体」といった復活論とも思想的、神学的には大いに関係している領域となっているのがVR技術だといえる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 どのような方向性で抽象度を高めていけばよいのか、そして、どのような形でそうしたメタフィジカルな位相を、身体的な領域へと適応していけばいいのか、ということがVR教会の至上命題になってくると思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 今教会でこの話をしてもだいたいポカンとされるか、なんかすごいですね、くらいの話にとまるばかりで、これが確実に日本のリバイバルに繋がっていくという確信をしっかりと使命感を持って伝えていきたいと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 とりあえず、VRの人、それでもって、クリスチャニティリバイバリストの人と、覚えてもらえるようにしていこうと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 こういったアイデアも全て主の霊の注ぎにおいて起きているわけで、こういった預言の賜物についての神学も、本当に日本の経営者にも知ってほしいなとしみじみと思う。いろいろとやるべきことがある。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 マンデラエフェクトに際して、悪意を持ってイエス様の御名を伝えたり侮辱される方々も多いが、毒麦はそのままにしておくように主は命じられた。どのような理由であれ、主イエスキリストの御名が人々の意識の中に広げられるのであれば、キリストが告げ知らせられることを喜ぼうと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 「だが、それがなんであろう。口実であれ、真実であれ、とにかく、キリストが告げ知らされているのですから、わたしはそれを喜んでいます。これからも喜びます。」フィリピの信徒への手紙 1:18 新共同訳https://t.co/cpHkvnsNlz.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 告げ知らせよう。福音を。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 人間って失うものがなければ強いのよね。真っさらになった今、信仰と十字架だけで進もうと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 この富の原則から離れてしまう人は 短期的にうまくいっても、必ず後で痛い目を見ているし 帳尻を合わせてごまかしごまかし生きても、長期的な視点でみると、絶対にうまくいかない。聖書の御言葉は日々の糧である。私たちはパンのみにおいて生きるのではなく、生きた御言葉によって生かされているのだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.08

燃えて、燃えて、燃えて、燃え上がる。主イエスキリストの御名において。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 流動比率が60%を切ったくらいの段階で(多くの中小企業経営者が経営者とは名ばかりで8%を切っていることも多い)、そもそも御言葉や信仰がなければ、大体の場合マモンに仕えることになってしまう。正しい経営の知識は必要。そしてそれ以上に、何より御言葉と信仰が大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 祈って、祈って、祈って、祈りきる。ただただ主の御前で砕かれた心で祈る。これが本当にいかに大事なことか。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 何事も熱量は大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 今日も果てしなく燃えよう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 3, 2019 今日は日本に起こりつつある大リバイバルの台風の目ともいえる新宿シャローム教会の賛美集会に参加。ハレルヤでアーメンな素晴らしい聖霊に満ちた集会でした!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 4, 2019 仕事の本質は「とりなしの祈り」にこそある。「とりなしの祈り」とは、問題に直面している人のために、代わりに神に対して祈る行為。もしくは代わりに十字架を背負う行為。イエス様の祈りや十字架もまたこのとりなしの祈りの最大の鋳型となっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 4, 2019 ニューエイジ的神学 の問題点の一つは、自分自身と自分と同じ価値観を持つ人しか目に入りにくいということ。まして代わりに十字架を背負うということもない。高いものは低くされ、低いものは高くされるのは、このとりなしの祈りという鋳型があるからこそ。汝の敵に祈るということはそういうこと。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 4, 2019 兄弟姉妹で祈り、また敵と肉によって闘うのではなく、迫害する敵のために祈れるは、まさにイエス様の十字架があるからであって、イエス様の十字架なしに、とりなしの祈りを持つことは不可能である。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 4, 2019 ニューエイジャーのために祈ります!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 マンデラエフェクトを通じて、ニューエイジ文化にとって「自分だけよければいい」のではなく「一人でも多くの人が救われる」という焦点が生まれてほしい。パラレルワールド神学の問題はここ。マンデラエフェクトという主の御業を通じて 切り捨てではなく キリストへの道に導かれますように。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 ニューエイジ的パラレルワールド神学の決定的な問題点。それは自分と価値観の合うものだけ高い振動数の世界に行くことを望むこと。自らが低い振動数と認識しているものへと 自らの生命を捧げ とりなしの祈りを行い 兄弟姉妹として分かち合うことが大事。それができるのは主イエスキリスト以外にない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 主の御業であるマンデラエフェクトを汎神論や科学に基づいて知的に理解しようとすると、混迷を極める。しかしマンデラエフェクトが主イエスキリストの御手によって起こされている奇跡だと認めると、いかにして、この新しい世界に人を一人でも多くいざなえるかという福音伝道の道が開かれる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 マンデラエフェクトで聖書の記述が変わったという誤情報が流れてはいるが、毒麦はそのままにしておきなさいとイエス様は伝えた。聖書の中にも、終わりの日にたくさんの偽預言者が現れると伝えられている。イエス様は裁くために来たのではない。愛し、赦すためにいらした。だからこそ、悔い改めは大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.09

highway(街道)やmatrix(古語で子宮) alien(異邦人/外国人)table(石板)などここで挙げられている全ての例が 聖書に関わらず普通に使われる英語表現ですね。日本でいうと江戸初期の翻訳の中に 現代のSF風なワードが使われていると感じて その異化的な作用から認知不協和が起きているのだと思います。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) October 4, 2019 そもそもマンデラエフェクトというのは、事前にその対象に関する明確な(個人的/集団的)記憶を持っている前提で成り立つ現象。もともと以前から知らないものが出てきたのではなく、以前の存在の有無の記憶がしっかりとある対象に関して、記憶と変化しているということを定義にすることが大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 マンデラエフェクトについて言及する際に このあたりの線引きをしっかりとしていないと 単なるトリビアもまたマンデラエフェクトということになってしまう。存在の有無に関する個人もしくは集団の過去の記憶を確かに保有している状態で 物質次元で過去が変わったということが その徴になるといえる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 ニューエイジのようにパラレルワールドに分かれていく世界の中で、自分の意識によっていい世界を選択しようと自己義認に陥るか、創造主に対する謙遜な心を持って、一人でも多くこのイエス様の徴を伝えて、ともに良い世界に移行しようとするか。その動機が非常に大事だと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 僕は決して一人だけいい世界にいくことが望ましいことではないと思う。それが福音を伝道する理由。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 マンデラエフェクトに際して、悪意を持ってイエス様の御名を伝えたり侮辱される方々も多い。しかし、毒麦はそのままにしておくように主は命じられた。どのような理由であれ、主イエスキリストの御名が人々の意識の中に広げられるのであれば、キリストが告げ知らせられることを喜ぼうと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 「だが、それがなんであろう。口実であれ、真実であれ、とにかく、キリストが告げ知らされているのですから、わたしはそれを喜んでいます。これからも喜びます。」フィリピの信徒への手紙 1:18 新共同訳https://t.co/HFoQrX43x1.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 「人々が眠っている間に、敵が来て、麦の中に毒麦を蒔いて行った。 芽が出て、実ってみると、毒麦も現れた。 僕たちが主人のところに来て言った。『だんなさま、畑には良い種をお蒔きになったではありませんか。どこから毒麦が入ったのでしょう。』 主人は、『敵の仕業だ』と言った。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 続き)そこで、僕たちが、『では、行って抜き集めておきましょうか』と言うと、 主人は言った。『いや、毒麦を集めるとき、麦まで一緒に抜くかもしれない。 刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 続き)刈り入れの時、「まず毒麦を集め、焼くために束にし、麦の方は集めて倉に入れなさい」と、刈り取る者に言いつけよう。』」」マタイによる福音書 13:25-30 新共同訳https://t.co/klln4b1dRX.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 イエス様ご自身による毒麦のたとえ話の解説はこちら。https://t.co/MRo6YTpFC5.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 そもそも聖書って 真理が啓示されたものであって 仏教のように 真理を探究する本とは違うからね。そういう意味では 重力によって物が上から下に落ちることと同様に 聖書の御言葉って真理なんだけどね。啓示された内容は 人間の思惟とは全く関係がない。重力が人間の思惟と関係なく存在しているように。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 愛する者たち、どの霊も信じるのではなく、神から出た霊かどうかを確かめなさい。偽預言者が大勢世に出て来ているからです。 イエス・キリストが肉となって来られたということを公に言い表す霊は、すべて神から出たものです。このことによって、あなたがたは神の霊が分かります。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 続き) イエスのことを公に言い表さない霊はすべて、神から出ていません。これは、反キリストの霊です。かねてあなたがたは、その霊がやって来ると聞いていましたが、今や既に世に来ています。 子たちよ、あなたがたは神に属しており、偽預言者たちに打ち勝ちました。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 続き)なぜなら、あなたがたの内におられる方は、世にいる者よりも強いからです。」ヨハネの手紙一 4:1-4 新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 聖書が伝えているシンプルな霊の見分け方。「イエスキリストはこの世界の創造主です」と告白しないチャネラーは、全部偽物だよということ。ものすごく過激なことを言っているようだが、これが聖書のチャネリング(聖書では預言の賜物という)についての明確な指針。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 一人でも多くのニューエイジャーが、救われてほしい…。悪魔に騙されないで。本当に。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.10

意外にこうしたことは海外では常識なんだが、日本にいると全然知らないということが非常に多い。オカルトって、なにも科学的な観点から否定されるばかりでなく、海外ではクリスチャニティという観点から倫理的に否定されるんだけどね。海外に出ると分かるんだけど島国で言語の壁があるから気づかない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 占星術をやっていた時に、海外の占星術文化に触れて「さすが本場だね」と思ってウキウキしていたら、どうも雰囲気がおかしくて、「お前の国では占星術師というだけで馬鹿にされないのか?」といわれて理解できなかった。これがその後聖書的な背景から来ていることを知ってカルチャーショックを受けた。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 海外から占星術を日本に紹介するという占星術家の多くが、こうした世界的な常識は当然知っていても、決してこのことは言及しなかった。それは当然の話で、ご飯が食べられなくなるからだ。わざわざ知らなくてもいいことは、いう必要もない、というスタンスだった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 日本でもロマ書が読まれて当然という時代がこれから来るんだと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 いま、間違えて落としてワイングラスを割ったんだけど、これがいつの日にか元通り戻っていたら、マンデラエフェクト。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 イエス様を知る上ではマルコ/マタイ/ルカ/ヨハネの4福音書だが、聖書神学を理解するには何においてもローマ信徒への手紙。ニューエイジャーにぜひ読んで欲しいのは、1にも2にもロマ書。霊的儀式の執り行いである十字架の贖いと、信仰義認が分かれば、「技による救い」がいかに無意味かがわかる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 ロマ書が分かれば、自分のいさおに頼った霊的探究(グノーシス主義)がいかに無意味で、愚かかがよく分かる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 どうか神様…一人でも多くお救いください…。サタンに騙されないように、私たちに聖霊をお下しください…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 イエス様はニューエイジャー を裁くために来たのではなく、十字架の血潮でその罪を赦し、愛するためにいらした。いまこそ主に立ち返る時。この世界を創造した主のもとに。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 5, 2019 周囲がどんどんすごい勢いで救われていく。ハレルヤでアーメンな日々だなぁ。主の霊がものすごい勢いで注がれていっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 6, 2019 日々主にあって感謝。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 7, 2019 今日もメラメラ燃えてます。聖霊の炎で。アーメンだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 正直十字架さえあればいい。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 誠にイエスキリストのために狂ってしまった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 先日はアトランタの兄弟、今日はテネシーの兄弟と交わり、これからテキサスのリバイバリストとお会いする。世界中に聖霊の炎が燃え上がっている!さらに燃えます。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 このわずか1ヶ月の間に主の御手によって、アメリカではテキサス、アトランタ、テネシー、アジアでは、台湾、シンガポール、マレーシア、韓国、スリランカの兄弟姉妹とも交わりを持つ。こういうダイナミズムはニューエイジでは考えられない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 この1ヶ月の間に出会った全ての世界中のクリスチャンがマンデラエフェクトを認識する。そして僕の周囲の多くの人がわずか1ヶ月の間の中で二十人以上イエス様を信じ、クリスチャンになっていく。世界中で何かが起こりはじめている。日本でも巨大なリバイバルがスタートし始めている。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.11

さて燃え上がろう!ハレルヤ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 さて今日も聖霊の炎に燃え上がりながら、福音を伝えよう。延べ広く、一人でも多く、救われるために。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 全ては主の栄光のために!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 10, 2019 さて今日も霊に満たされて燃え上がりまくろう。アーメン!ハレルヤ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 10, 2019 主よ!主よ!主よ!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 國分兄弟から、「何はともあれ、先程、新改訳聖書中型革装13000円を新宿オアシスにて予約して来ました。やや狂ってきました。」とメッセージをいただく。アーメンだなぁ、兄弟の存在、関係性って。熱いし、温かい。主イエスキリストにあって一つ。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 経済合理性で考えた時に そもそも限界効用というものは逓減していくもの。まして牧師先生なら 何万回と読んでいる訳で 何冊も聖書は持っているもの。まして今の時代アプリでも無料で読める。しかし それをもってしてもやはり愛する御言葉に触れる機会は増やしたいもの。ここにイエス様の臨在がある。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 クリスチャンって 熱いんだよな。その辺 ちゃんと知ってほしいところ。現在のエコーチェンバー化したニューエイジみたいに 金の猛者みたいな人ってあまり(というか全く)いない。そのあたりって今後だんだん明らかになっていくんじゃなかろうか。エコーチェンバー化しているニューエイジやばいからな。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 毒麦はほっておくし、攻撃されれば、左の頬を喜んで差し出すけれど、でも、弱い人を騙すのは、決してこの世界を創造したかみさまの御心に叶うことではない。裁くのは主であって、僕の仕事ではないし、あくまで熱心に福音を種を蒔いていくことが僕のミッション。アーメンな毎日だね。アーメン最高。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 20代が「アーメン最高」といえるようになったら、日本もいい社会になると思うんだよね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 縁あって、いま2つの大学のティーチングアシスタントをやっているけれど、今の大学生、ものすごくまじめ。とても謙遜だし、日本の将来をすごく冷静に見つめている。こういう方々から、新しいリバイバリストが生まれてくるんだなぁと思う。彼らの将来性を見ていると全く憂う要素がない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 実際に、アーメン最高なんだよな。そのあたりもっと知ってほしいな。信仰生活って楽しいよ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 そもそもアーメン最高で 信仰生活楽しくなきゃ 現代社会で 日曜日に教会通ったりしないでしょう。普通。救われる体験ってそういう意味で人を造り替えるんだよね。そういう人の話を聞くのも 人生の幅を広げるんじゃない?アレルギーのように宗教嫌いとばかり言ってないでたまには耳を傾けることも大切。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 「アーメン狂い」な兄弟に囲まれて、楽しい日々。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 世界中どこにいても、アーメンは世界共通。ニューエイジはワンネスといっている割に、自己崇拝なので、実はバラバラ。この辺りは本当に気づきにくい。でも俯瞰してその実を客観的に見れば、ニューエイジが悪霊の働きであることは火を見るよりも明らか。そこに日本人が気づきつつある時期なんだと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 サタンさん。日本人はもう騙されませんよ。アーメンですよ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.12

パウロは、信仰と 希望と 愛が残る。その中で最も偉大なものは 愛であると伝えた。信仰や希望は強制されると気まずいけど、愛は進んで受けたくなるもの。と同時に 愛は希望から生まれ 希望は信仰から生まれる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 何事にも段階があるんだよね。すべてを失っても 信仰があれば 希望は生まれ 愛が生まれる。そして信仰によって生まれた愛は人々の間に永遠に残る。実にアーメンな道理だね。「こういうわけで いつまでも残るのは信仰と希望と愛 これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。」(コリⅠ13:13)— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 ユダヤ人は すべてを失っても知恵や教育があればなんとなかると教えるが クリスチャンはすべてを失って 知恵や教育がなくても 信仰があればなんとなかなると教える。ここが 技による救いと 信仰義認との大きな違い。イエス様がもたらしたものは 信仰による救い。それには世の哲学や知恵は必要がない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 そもそもおじいちゃん先生方に、「日本にリバイバルを起こそう」と燃え上がらせている実情を、僕のような30代クリスチャンは恥じ入らないといけないわけで、もっと若者が盛り立てていかないとね。おじいちゃん先生方に申し訳がないよ…本当に。。ニューエイジに狂っていた自分を本当に恥ずかしく思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 燃えているおじいちゃん先生方、若いよ。本当に。若者は恥ずべきだよ。ニューエイジに騙されている場合ではない。我々の世代が信仰を持って、立たないと。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 ニューエイジ業界の人は、勇気を出して、地元の教会に行ってほしいね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 本当の人格者なんて、イエス様しかいないんだから、肩の力を抜いて、クリスチャンとして生きればいい。牧師先生だって、人間なわけだし、神様の目から見たら、みんな愛おしい息子や娘であって、家族でしかない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 そもそもキリスト教の神学というのは、汎神論的な世界からの神学的攻撃から身を守るために発展してきたわけで、日本人も信仰を携えて、進んでいけば、おのずと聖書神学が霊的に正しいことが分かってくる。最初は一神教と汎神論の違いが判らなくても、イエス様を信じていけば自ずと分かってくる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 聖書理解や 神学的にめちゃくちゃでも、何よりまずは主イエスキリストに頼り切ること より頼んでいけば、おのずと聖霊様がしっかりと正しく兄弟姉妹を召してくださって 皆が献身的に間違いを指摘し 教えてくれる。そして、サタンの攻撃から守ってくれる。大事なのは イエス様ご自身により頼むこと。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 目の前でおぼれている人に、ゆうちょうに泳ぎ方を教えている暇はないわけで、まずはロープと救命道具を投げる。泳ぎ方は後でいい。とにかくニューエイジャーは、イエス様を信じよう。話はそこからだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 正直イエス様に救われた後でもなんとか汎神論的、ニューエイジ的な世界に引き戻そうとさせるサタンの働きは、本当にえぐいなと思う。しかし、聖霊が働けば、おのずと勝利が見えてくる。信仰は常に悪の策略に勝つのだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 燃え上がるなぁ。神から来られた方に賛美!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 すべての民よ手を打ち鳴らし 神に喜びの声をあげよすべてを超える神おそるべき方 世界を治める偉大な王 神から来られた方に賛美— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 このパンを食べ https://t.co/vfuFBcQ7ac— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 ダビドの子 (feat. 田尻健)https://t.co/HOXsLpTqjq— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 サタンは常に「自分を信じろ」と言ってくる。「自分を愛せ」「自分軸を持て」と伝える。聖書は「自分を愛してくださった主を信じること」「主が愛してくださったように隣人を愛せ」と伝える。似ているがベクトルが全くもって180度違う。そこから生まれる結果も全く異なる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 そもそも日本人の汎神論的ニューエイジャーの神学なんて最初から滅茶苦茶だし、神様からしたら「何やってんだか…」という感じなんだろうけれど、とにもかくにも御子イエスキリスト の血潮によって、知恵ではなく、信仰によって救われて欲しいと願っておられる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 今日もアーメン。明日もアーメン。明後日もアーメン。実にアーメンな日々にハレルヤ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 サタンに騙されないで。サタンは目に映る景色は全て自分の意識が作り出すと教える。あなたも神のようになれる、そのために必要なものはグノーシス(霊智)だと教える。蛇のような姿を持ち エネルギー体であり 龍とも呼ばれる。日月神示の最高神国常立尊も龍であり、サタンそのものである。騙されないで。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 この1ヶ月の間に出会った全ての世界中のクリスチャンがマンデラエフェクトを認識する。そして僕の周囲の多くの人がわずか1ヶ月の間の中で二十人以上イエス様を信じ、クリスチャンになっていく。世界中で何かが起こりはじめている。日本でも巨大なリバイバルがスタートし始めている。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.13

この1ヶ月の間に出会った全ての世界中のクリスチャンがマンデラエフェクトを認識する。そして僕の周囲の多くの人がわずか1ヶ月の間の中で二十人以上イエス様を信じ、クリスチャンになっていく。世界中で何かが起こりはじめている。日本でも巨大なリバイバルがスタートし始めている。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 9, 2019 主よ!どうか一人でも多くの日本のニューエイジャーを救ってください!聖霊の注ぎによって、悪魔の策略から、救い出してください!それができるのはあなただけです! 尊き主イエスキリストの御名においてお祈りいたします。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 おそらくこのマンデラエフェクトという現象の実体験を通じて 今後たくさんの日本のニューエイジャー(スピリチャルな人々)が イエスさまに召されていくと思う。実際にそれは今起こりつつある。この群れは非常に大きな群れになり、「後のものが先になる」というような現象になっていくと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 神学的な知識がない人がマンデラエフェクトをいかに自らの知的理解を持って解明しようとしても、聞きかじったニューエイジ 神学の域を越えることはない。主の御技は奇しき技。それゆえに最終的に主イエスキリストの栄光を知ることになる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 ただただ、一人でも多くイエスさまの御名において、救われて欲しい… アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 ただただイエス様を絶賛。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 マタイの福音書の書き出しも、系図というからとっつきにくいが、戸籍といえば一気に親しみが湧く。ようはあの系図は、アブラハムから続くイエス様の戸籍で、イエス様の十字架を信じるだけで、あなたもその戸籍に入りますよということ。それが神の家族ということ。同じ戸籍に入るから兄弟姉妹になる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 主の御名において祈るという言葉も、日本的にいうと契約書の最後につくハンコのこと。旧約、新約とは契約。ようは聖書とは契約書の束。そしてイエス様の十字架によって、私たちは創造主とその御子のハンコをいただいた。世界を作った方ご自身のハンコを 信じるだけで 任せて預けてくださるということ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 人って皆、恋するじゃない?クリスチャンはその対象が、この世界を造ったお方に恋するということ。その方は自分のために生命を投げ捨ててくださるくらい愛してくださるお方。そして必ず相思相愛になれる。なかなかいい恋愛じゃない?その趣旨で書かれたのが、旧約聖書の雅歌。ハレルヤ!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 イエス様を信じた瞬間に救われる「霊による洗礼」は、「入籍」。教会内外に信仰を公にする「水による洗礼」は、「結婚式」。入籍も結婚式も大事にしたいものだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 戸籍謄本を取り寄せたら、主ーイエス様と書いていて、アブラハム一家の中に自分の名前がある訳だよね。十字架を信じた瞬間にそうなっている。だから無条件に安心するんだよね。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 この世界の創造主と相思相愛ならば、そりゃ奥さんや旦那さんにも優しくできるはず。創造主の愛でお互い仕え合いなさい、というのが聖書の夫婦観。二回も離婚した元ニューエイジャーの僕が言えたことではないが。そんな僕でも赦されて、主の御名で語れるようにしてくださるという主の愛。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 罪という罪を犯しまくってきて、なんともまぁ泥沼のところから、主は救い出してくださった。主しか誇れるものはないし、それでいいし、それがいい。否、それしかない。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 婚前交渉は当たり前、占い師をやって、二回も離婚する…目もあてられない。神の御前でカスでしかない。カスでしかない僕を、義としてくださるのは、イエス様しかいない。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 教会って別に人格者が集まるんじゃなくて、罪人、つまり人間的にどこか壊れている人が集まる。それを治してくださるのがイエス様。人格者を求めて教会に行くとわりとがっかりする。しかしそれ故に一人ひとりに働く神の栄光を見ることになる。教会は人を誇らず、主イエスキリストを誇る場所。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 もし教会で、我こそは人格者だ!と昂る人がいれば、大体の場合その人が一番壊れている。でも主は壊れた人を治す方。結果的に主が全て完全に癒してくださる。最終的にはやっぱイエス様はすごいという結論にいたる。いい人教になる必要はない。主の御前では自分のいさおでは、誰ひとり義とされない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 そろそろニューエイジ の悪夢から目覚める時なんだと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 すごい牧師先生よりも、罪にまみれた信徒の上に、むしろ燦然と主の栄光は輝く。そういうことをイエス様は平気でなさる。誰も誇ることのないように、高いものを低くさせ、低いものを高くさせる。イエス様の栄光は、エリート宗教家のパリサイ人ではなく、罪にまみれた漁師や娼婦の上に燦然と輝いた。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.14

僕はマンデラエフェクトに言及するのはその謎を解きたいからではなく、マンデラエフェクトという主の徴を通じて、一人でも多くイエス様の福音が本物であることを知って欲しいだけ。謎の答えはすでに聖書に書いているし、ただ読めば済む話。問題はその次。なぜこの徴が起きているのかということ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 僕はマンデラエフェクトに言及するのはその謎を解きたいからではなく、マンデラエフェクトという主の徴を通じて、一人でも多くイエス様の福音が本物であることを知って欲しいだけ。謎の答えはすでに聖書に書いているし、ただ読めば済む話。問題はその次。なぜこの徴が起きているのかということ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 聖書も読まずマンデラエフェクトを解明しようとすること自体、知的怠慢でしかない。神学の基本は聖書から。これは世界的な常識です。この常識が語られないのは日本だけ。それ故にニューエイジ 神学が無批判に受容され、カルト宗教が起こる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 学問的な意味においても、神学の基礎であり、根本である聖書すら読まずに、マンデラエフェクトをグノーシス主義的に解明しようとしていく試みは、日本のニューエイジ 文化の必然的帰結となったオウム真理教とその事件にいたる道とさして変わらない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 もともとクリスチャンという呼び名は、「キリストが」「キリストが」と延々と語っているカルト的な連中という意味の蔑称で言われはじめたものが、むしろ当の本人達が気に入ってしまって自らクリスチャンとして名乗りはじめたのが起こり。大変申し訳ないことに‥僕はクリスチャンです。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 11, 2019 今日も燃えるね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 しかし心がどこまでも燃えるなぁ。聖霊様って実にハレルヤだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 しかし心がどこまでも燃えるなぁ。聖霊様って実にハレルヤだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 カニエ・ウエストの最新アルバム「ジーザス・イズ・キング」、ビルボード初登場1位 9作連続で歴代最多タイに : 文化 : クリスチャントゥデイ https://t.co/eOsgLNhRmn— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 基準って大事。やると決めたらトコトンまでやらないとね^_^— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 しみじみと主の愛は深いな…。主の愛は、赦しの愛。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 右の頬をぶたれたら、左の頬を差し出しなさいと教えてくださったのは、イエス様。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 「とりなしの祈り」というのが、無償の愛を定義するクリスチャニティの本質のひとつなんだよなぁと思う。アガペーを明確に定義できるのはやはり十字架なんだよなぁ。実在し、今も機能する、霊的な執り行いというところが非常に大きいんだよね…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 この一か月だけでも、アトランタ、テキサス、テネシー、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国のクリスチャンの群れとお会いしたのだけれど、皆例外なく日本のために祈られていた。アトランタの方々は、311直後のボランティアにもいらしてくださっていたようだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.15

この一か月だけでも、アトランタ、テキサス、テネシー、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国のクリスチャンの群れとお会いしたのだけれど、皆例外なく日本のために祈られていた。アトランタの方々は、311直後のボランティアにもいらしてくださっていたようだ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 そしてまた8年後の今も被災地に来て祈りを捧げにいらっしゃっている。わざわざ彼らにとってれっきとした海外である日本に来てまで「とりなしの祈り」を行う心。こういう精神に謙遜に学ばないとなと感じた。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 12, 2019 昨日は数件マンデラエフェクトで聖書が書き換わっている?という質問や情報をいただいたが、丁寧にヒアリングしていくと、やはりリソースとなるものの情報源は全て同じもので、新しいものは確認できず、すでにインタビューや、精査を通じて単なる勘違いや、間違えであることを確認済みのものだった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 聖書の場合、あまり知られていないが1300以上の言語と、2000種類以上の翻訳の種類が存在する。御言葉の上にマンデラエフェクトが起こるということは、こうした言語の全てのバージョンが一気に昔からそうであったように、つじつまがあうように書き換わることになる。むろんそうしたことは起きていない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 共通して見えてきたのが 「マンデラエフェクトがで聖書が書き換わった」と口コミで伝えていた日本人のネット上の発信者や伝達者が そもそも聖書を読んだことがないという客観的な事実と 感情的に組織としてのキリスト教に対する嫌悪感を持っていらっしゃるということ。ここはほぼ共通した要素だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 そもそも教会というのは 僕のようにどうしようもない人間が 罪が癒され 救われていく病院のような場所。あるいはそういう人の群れ。罪人である人間が作るキリスト教の組織なんていくらでもツッコミどころがある。組織や僕をいくら嫌っても(迫害しても)結構だが 皆イエス様ご自身を見ているんだよね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 無知や無関心による社会的差別というのは こういう所から生まれてくるんだなと実感。まぁ そもそも一神教というどうやったって誤解されやすいフレームである以上 クリスチャンとして生きることは 迫害されることがデフォルト。それゆえ 人間の愚かさや赦しの愛の大切さを学ぶ。主にあって。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 無知や無関心による社会的差別というのは こういう所から生まれてくるんだなと実感。まぁ そもそも一神教というどうやったって誤解されやすいフレームである以上 クリスチャンとして生きることは 迫害されることがデフォルト。それゆえ 人間の愚かさや赦しの愛の大切さを学ぶ。主にあって。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 まぁ、そういう日本の中ではこびっている社会的偏見や、誤解を解いていくために、VR教会という教会の内側でどんなことが行われているかを見ることができる活動を始めたわけです。イエス様が教えてくださった「迫害する者のために、祈りなさい」という愛を持って、コツコツとやっていきます。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 わが身に誇ることは一ミリもない。ただただ主の栄光の讃えていきたい。主の愛はとこしえに。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 「御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです。」テモテへの手紙二 4:2 新共同訳https://t.co/tpBg8kL2Yu.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 さて、今日も燃え上がろう。燃えて、燃えて、燃えあがろう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 実にアーメンでアーメンなアーメンなる1日だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 まだまだ燃えますね。まだ燃えます。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 燃えちゃって、燃えちゃって、仕方がない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 ペンテコステ神学の注解付聖書の名前が、「ファイヤーバイブル」というのは本当にによく分かる。確かにね、燃えるという体感覚が非常に強い。エネルギーがすごい。https://t.co/AzB7Vq8v7t— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 クリスチャンは地の塩、世の光。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 13, 2019 さて今日も燃えよう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 ミッション教育などで福音を知る機会があっても、自由主義神学に基づくドキュメンタリーや小説などで、信仰を失う方って結構多いんだなぁ。創造主が啓示た聖書を読まずに、人が作った自由主義神学やグノーシス主義に基づく著作物を見てキリスト教をわかったつもりになってしまうと、むしろつまづく。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 本物に触れるって大事。劣化コピーや偽物で、本物は分からないよ…。まして数千円(アプリだったら無料)で手に入るんだから…。自由主義神学的キリスト教観を語るにしても、そもそも聖書そのものを読んでいないのは…それは自由主義神学者をポーズするにしても、単なる知的怠慢でしょう…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 むろん救済は信仰義認なので知識で救われるものではないのだが。ただ自由主義神学に基づいて聖書は偽書だと大上段に構えてインテリを気取るつもりなら、大元の聖書くらいまず読めばいいのに…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 燃え上がろう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 燃え上がろう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 自由主義神学的/グノーシス主義的な言説を鵜呑みにして 信仰から離れていても 神様からしたら関係なくて、ただただそんな罪(十戒にある通り主を信じないことは主の御心を離れる罪)をもまた イエス様は十字架の上で贖ってくださった。信仰義認とはそういうこと。神様は忍耐強い。信じれば救われる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 イエス様ー!イエス様ー!イエス様ー!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.16

ニューエイジャー に大事な聖句「あなたがたは彼らを実によって見分けることになります。茨からぶどうが あざみからいちじくが採れるでしょうか。良い木はみな良い実を結び 悪い木は悪い実を結びます。良い木が悪い実を結ぶことはできず また 悪い木が良い実を結ぶこともできません。」マタイ7:16-18— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 聖書は読めば読むほど主への信仰が育まれ謙遜で砕かれた性格になる。ニューエイジは学べば学ぶほど、知に驕り高ぶり自己中心的で高慢な性格になる。アウグスティヌス もマニ教という当時のニューエイジ文化から回心した一人で、著書「告白」で同様のことを告げている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 ニューエイジ/グノーシス的信仰は決して人を砕かれた謙遜な心にはしない。むしろ知で奢らせ、傲慢な性格に変えていく。サタンが唆したように「自分自身が世界の創造主」だと考えるわけで、当然の帰結だ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 グノーシス主義をまとうサタンは常にこのように人の心に忍び込む。「すると、蛇は女に言った。あなたがたは決して死にません。それを食べるそのとき、目が開かれて、あなたがたが神のようになって善悪を知る者となることを、神は知っているのです。」創世記 3章4~5節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 「しかし神は、知恵ある者を恥じ入らせるために、この世の愚かな者を選び、強い者を恥じ入らせるために、この世の弱い者を選ばれました。肉なる者がだれも神の御前で誇ることがないようにするためです。」コリント人への手紙 第一 1章27/29節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 「ユダヤ人は徴を要求しギリシャ人は知恵を追求します。しかし私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えます。ユダヤ人にとってはつまずき異邦人にとっては愚かなことですがユダヤ人であってもギリシャ人であっても 召された者たちにとっては 神の力 神の知恵であるキリストです。」Ⅰコリ1:22-24— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 「私は福音を恥としません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシア人にも、信じるすべての人に救いをもたらす神の力です。福音には神の義が啓示されていて、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。」ローマ人への手紙 1章16~17節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 十字架オンリー。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 14, 2019 聖書の御言葉は常にどんな時代も一貫性がある。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 汎神論や科学に基づく知的探求が、終わりの日にマンデラエフェクトがなぜ起こるのかということを知的に探究しようとして、結果的に明確な結論(主イエスキリスト)に行きつかない様子もまた、ダニエル書の中で預言されている。「多くのものは知識を増そうと捜し回る(ダニエル12:4)」アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 "ちりの大地の中に眠っている者のうち、多くの者が目を覚ます。ある者は永遠のいのちに、ある者は恥辱と、永遠の嫌悪に。賢明な者たちは大空の輝きのように輝き、多くの者を義に導いた者は、世々限りなく、星のようになる。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 続き)ダニエルよ。あなたは終わりの時まで、このことばを秘めておき、この書を封じておけ。多くの者は知識を増そうと捜し回る。」"ダニエル書 12章2~4節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 12弟子の一人トマスですら「見ないで信じる」ことは難しかった。しかしペンテコステの奇跡以降 十字架の贖いを信じることで 聖霊が下るようになってからは 世界中の人が「見ないで信じる」ことができるようになった。聖霊を介して イエス様の臨在を感じられるからだ。見ないで信じるものは幸いである。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.17

"しかし、聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリアの全土、さらに地の果てまで、わたしの証人となります。"使徒の働き 1章8節聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 いまから10年ほど前、ニューエイジャー /占い師だった頃に、海外の占星術カンファレンスに行った時に、「お前は日本で占いをやっていて頭がおかしいと言われないのか」と占い師に言われたが、日本人の僕にはさっぱり言っている意味が分からなかったが、その背景に聖書の教えがあることを知った。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 日本にいるとオカルトの対照になるものは科学だけ。西洋ではオカルトの対照となるのものは科学だけでなく聖書的価値観。日本は聖書的価値観を歴史上ずっと拒んできたことで、ニューエイジ文化を異質な形で受容した。それがオウム事件を生んだ。今もまたこれを繰り返そうとしている。危機感を感じる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 日本に広がっているニューエイジ文化の危険性と、目下ものすごい勢いでカルト化している現実は本当に気をつけなければならない。科学的であれば、オカルトでは無いから安全なのではない。オウム事件もたくさんの知的エリートが騙された。悲惨な歴史を繰り返さないためにも聖書的教養は非常に重要。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 エコーチェンバー型群発カルトが常に身近にある時代になっている。御言葉を学び、霊的にしっかりと自分の身を守ることはとても大事。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 常に信仰を通じて、聖霊に満たされる、ということがとても大事。今日も燃えて、燃えて、燃えて、燃え上がろう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 15, 2019 兄弟たちは、子羊の血と、自分たちの証しのことばのゆえに竜に打ち勝った。彼らは死に至るまでも自分のいのちを惜しまなかった。《ヨハネの黙示録12:11》https://t.co/M2QwnjSZeM— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 ニューエイジの原型は、もともとプロティノスの新プラトン主義にある。ギリシャ哲学が考える最高峰の愛というのは、フィロソフィー(知を愛すること)。西洋において、愛の定義の双璧をなすのが、このギリシャ哲学におけるフィロソフィーと、ヘブル的信仰における十字架の贖いが象徴するアガペー。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 日本は、愛という概念を導入した際に、哲学においてはそのままプラント、アリストテレスを文字通り導入した。しかし、問題なのは、アガペーに関しては、キリスト教世界と一線を引くためにキリスト教神学に基づいて、国家神道を造った。これによってギリシャ的愛とヘブル的愛を導入したはずだったが…— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 続き)無論、十字架の贖い抜きに、ヘブル的な愛を定義することは不可能である。これはあくまで実在する霊的な儀式であり、置換可能なものではなかったからである。そして、戦後国家神道はGHQによって解体され、最終的にギリシャ的愛(フィロソフィー)が残った。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 フィロソフィーによって、世界平和を造ろうというのが、カントの「永遠平和のために」によって初めて定義された考え方。ビートルズによってポップカルチャー化したギリシャ的な愛による世界平和は、ラブアンドピースという形で世界中に広がり、日本もそれを60年代以降のニューエイジ文化の中で需要。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 こういったメタ認知的なフレーム抜きに、ニューエイジの枠組みの中でどれだけ知を増やしても、大本のルーツを知っていないと、迷路に迷い込む。物事を俯瞰する視点は非常に大切。そうした意味でも聖書におけるヘブル的な価値観を知ることは、現代の日本人にとって非常に大事な要素である。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.18

僕ができるのはあくまで救いを得てほしいゆえの、思惟への奉仕。決して信仰の強制ではない。ただただ主の愛にゆえに燃え上がっている、一人の小さく罪深い愚かな人間でしかない。わが身に誇るものは無し、ただただ主こそ我が誉れです。主イエスキリストの御名においてお祈りいたします。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 日本の近代化の中で「自由」と「平等」「人権」という概念を勝ち得たのは、ギリシャ的な世界観を上手に翻訳し、受容できたからに他ならない。しかし「無償の愛」という概念に関しては、正直なところ失敗している。ここが今後のエコーチェンバー化する群発カルトの中で重要なテーマとなっていくと思う。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 今日もアーメンで、リバイバルな1日だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 ニューエイジャー を迫害してはいけない。というかそもそもニューエイジャー だった自分は誰も批判することはできないし(批判するならニューエイジ 業界を長年誰よりも引っ張ってきた僕こそが批判されるべき)、主はその罪を赦される方。私たちクリスチャンの闘いは肉における闘いではなく霊的な闘い。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 あまりにもニューエイジ の影響が強すぎて、このままだとまた日本の霊性においてオウム事件と同じようなことを繰り返していくことになりうることを警鐘を鳴らしている。それがエコーチェンバー型群発カルトの問題。https://t.co/pOAFv7rNBr— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 僕が熱心なのは、その犯した罪があまりにも大きかったから。多く赦された者は、多く愛することができる。赦しは愛の基本。そしてその主の愛ゆえに、人を深く愛そうと強く思える。愛は全ての基本。愛は忍耐強く、愛は情け深い。愛はねたまず、高ぶらない。神は愛だからである。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 少なくとも僕がニューエイジ /占い師をやっていた頃に 日本人で元ニューエイジから回心したクリスチャンが その危険性に警鐘を鳴らすということはほとんどなかった。それが一昨年あたりに急速にそうした言論が日本にも登場し始めた。丁度僕自身の身にマンデラエフェクトが起こり始めた時期だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 熱心なニューエイジャーだった僕でも マンデラエフェクトを体験して最終的にイエス様に召される迄2年半かかった。イエス様はその人にとってベストなタイミングで召される方。「何事にも時があり 天の下の出来事にはすべて定められた時がある。人が労苦してみたところで何になろう。」コヘレト3:1/9— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 イエス様の十字架は罪を裁くためではなく 罪を赦すためのものなのです。ニューエイジャーを迫害するなら僕を裁いて下さい。どうか十字架によって一人でも多くの人がニューエイジャーとしての罪(知的な奢りや昂り/他者への無関心/エコーチェンバー型群発カルト)から救われますように…。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 今日は主日(日曜日)。今日もアーメンな日になるなぁ。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 弁証学的な思弁を地道に伝えていけば、特にニューエイジ の場合、霊的な事象や存在に対して否定はしておらず、むしろ肯定しているので、イエス様に信仰を持つスピードもものすごく早い。普通は信仰を持つまで数年、場合によっては数十年かかる、それが数日、数ヶ月で信仰を持つこと自体が奇跡。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 もともとイエス様が生きた時代は、ヘレニズムによって国際化(現在のグローバリゼーション)が起こり、マニ教(当時のシンクレティズム宗教でいまのニューエイジ と本質的には同じもの)全盛の時代。国際化は各国の価値観を相対化し、社会から個人へと軸が移る時代なので、必ずニューエイジ 思想が広がる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 そしてニューエイジ 思想(当時はマニ教/神学的にはプロティノス思想/グノーシス主義)が広がって個人主義と宇宙創造論が一般化していくと その後システム的に考えたときに必ずエコーチェンバー化と思弁のカルト化が起きてくる。こうした問題に対処するためにも「信仰一致」の必要性が常に生まれてくる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 現代はこの国際化→ヘレニズム化(グノーシス主義/ネオプラトニズム/ニューエイジ 化)→エコーチェンバー化/個人主義の台頭による群発型カルト問題の蔓延→信仰一致の必要性→聖書(神の御言葉)という社会的変容も、インターネットをはじめとした技術革新でものすごくスピードが上がっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 このスピードはさらに、SNSのVR化と、AI(人工知能)の発達による言語の壁の消失によって、今後さらに重要な論点になってくると思う。日本は特に言語の壁と国境で、他文化との接触が制限されてきたので、大規模な信仰一致運動が起こらなかったが、実はいまこれが大規模に起こる時代になった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.19

僕はそういう文脈の中で、VRの重要性を位置付けているし、その双璧になりうるのが、人工知能による機械翻訳技術になると感じている。今後SNSのVR化によって、世界中にリアルと変わらない友達ができる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 そしてそのような背景の中、今後、機械翻訳技術がものすごい精度になっているため、言語はもはや問題にならず、それ以前に世界観の一致/同じ信仰を持っている方が確実に信頼形成が早くなることがわかってくる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 そもそもいまニューエイジ 思想が広がった背景には、GAFAを中心とした産業のコアがニューエイジ 思想を基盤としているからに他ならないし、国際化の時代においては個人主義に軸足を持つことは何ら不思議なことではない。と同時にそれゆえの弊害もまた生まれてきている時代だ。それがエコーチェンバー。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 エコーチェンバー化を防ぐ方法は信仰の一致運動しかなくまた「何時の敵を愛せよ」と告げた主イエスキリストの御言葉抜きにはなかなか難しい。実際に世界史を見渡すと、ヘレニズム期と大航海時代以降の近代化の2つの地球規模の国際化の時代の中で、常にヘレニズム化の後に信仰一致運動が起こっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 ヘレニズム期(第一期)、大航海時代以降の国際化(第二期)以降の第3波は、インターネットによってもたらされている。特に今後はVR技術によって「見る/知る」から「居る」への価値観のシフトが起こり、さらに人工知能による機械翻訳の精度が上がるため、言語障壁がなくなっていく時代に入る。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 そんな時代だからこそ、福音によって救われて欲しい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 信仰義認という救済理論が存在しないニューエイジ 思想は、いくらワンネスや世界平和を謳っても、身近な人間関係ですらエコーチェンバー化し、巨視的に見ても社会が分断されていく。こういう矛盾に「なぜこういう乖離が起こるのか」という疑問に対して聖書ではその答えが明確に啓示されている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 さて今日も燃え上がろう。燃えて、燃えて、燃えて、燃え上がろう。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 神様はそれぞれの人を目的を持って作り 時にかなって召してくださる方。他者との比較は意味がない。どんなに貧しく 力のないものも むしろ神様は高くあげてくださるお方。貧しいものは高くあげられることを誇りに思いなさい。富めるものは低くされることを誇りに思いなさいという御言葉は救いである。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 16, 2019 今日も聖霊の注ぎで心が燃えるなぁ。実にアーメンだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 17, 2019 今日もアーメンな1日だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 17, 2019 さて今日も燃えて、燃えて、燃え上がろう!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 17, 2019 今日も素晴らしい1日だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 18, 2019 やはり今日も1日を集約すると…実にアーメンな1日だった。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 18, 2019 さて、今日も聖霊の炎に燃えよう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 弁証学的思弁というのは思惟への奉仕がベース。つまり愛や、とりなしの祈りが背景にないとね。結局、攻撃的な意図や自らの揺れ動きやすい感情の上に、弁証学的な思弁を積み上げても、すぐに崩れる。一番大事なことは信仰。そして何よりも愛。クリスチャンの愛とはとりなしの祈りに表現される犠牲の愛。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 弁証学的な思弁が、相手に対する攻撃的な意図を持っているか、相手の救済を願い、たとえ自らの身が迫害されてでも、とりなす愛を基盤にしているものかは、同じ弁証学的な思弁でも全く異なる性質のもの。福音伝道における弁証学的思弁の背景には、こういった愛が必要。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 汎神論からクリスチャンへの弁証学的思弁を展開する場合、多くの場合、そもそもシンクレティズムをベースとする神学構造である以上、弁証学自体の必要がなく、単純な嫌悪感や個人の揺れ動きやすい感情の上に成り立つ、異文化誤解や、差別的な言動に帰結してしまうことが多いんだなと感じる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 そういう意味で、たとえ感情的で一方的な悪意を持った攻撃を受けても、ただただ祈り、右の頬を打たれたら、左の頬を差し出すという形で、丁寧に、必要な際には弁証学的な思弁で語りつつも、愛を持って向き合って行くことが大事なんだなと感じる。そういう揺れ動きやすい人間の罪のために十字架がある。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 イエスキリストの御名において、主の平和をお祈りいたします。アーメン!今日も伝道に燃えよう。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.20

聖書を読む文化がない日本ではグノーシス主義に関する理解が浅いんだよな…。イエス様や初代教会が存在した当時からロマ書やガラテヤ書を中心とする信仰義認というイエス様の救いの教理のコア中のコアを否定する巧妙な仕掛けになっているんだけど、日本ではこれを無批判で受け入れすぎなんだよね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 日本のニューエイジ の中でもわりと読まれて無批判に受け入れられている ゼカリアシッチンのアヌンナキ神話(とそれに伴うキリスト教批判)や それをベースにしたドランヴァロメルキゼデクのフラワーオブライフ ローレンススペンサーのエイリアンインタビューなどもグノーシス主義の焼き直しに過ぎない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 グノーシス主義は、地上の生の悲惨さは、この宇宙が「悪の宇宙」であるが故と考える。現象的に率直に、真摯に、迷妄や希望的観測を排して世界を眺めるとき、この宇宙はまさに「善の宇宙」ではなく「悪の宇宙」に他ならないと考える。これがグノーシス主義のとる「反宇宙論」。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 そして、宇宙が本来的に悪の宇宙であって、この宇宙を想像した神が善であるというのは、誤謬である、とグノーシス主義は考える。つまりグノーシス神話においては、共通して、聖書における創造主は悪によって偽装された悪の神ということになる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 ここで「善」と「悪」の対立が二元論的に把握される。まず善とされる創造主が、この悪である世界の原因であれば、それは悪であり「偽の神」とある。つまりどこかに「真の神」が存在し「真の世界」が存在するはずだと考える。この真の神の存在は人間が持つグノーシス(霊智)によって認識できると教える。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 悪の世界は「物質」で構成されているので、故に物質も悪と判断する。物質で造られた肉体も然り。一方、「霊」あるいは「イデアー」が「真の存在」であり、「真の世界」である、と解釈される。それゆえグノーシス主義はプロティノスのネオプラトニズムとも融合しやすい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 善と悪、真の神と偽の神、また霊と肉体、イデアーと物質、という「二元論」が、グノーシス主義の基本的な世界観である。これが「反宇宙論」と合わさり、「反宇宙的二元論」という思想となる。というのが、グノーシス主義の共通する神学構造。ちなみにここを一刀両断するのがエデンの園の蛇の誘惑の話。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 今日もまたおひとり、ほぼほぼ信仰を持たれた。主の御名をほめたたえます。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 今日も、素晴らしい一日!聖霊の炎に燃えて、ジーザスとともに福音伝道^_^ 伝道日和だね!ハレルヤ!アーメン!"私は福音を恥としません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシア人にも、信じるすべての人に救いをもたらす神の力です。"ローマ人への手紙 1章16節— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 19, 2019 しみじみとイエス様の十字架は素晴らしいなと感じる…— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 20, 2019 主の平和がありますように…— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 20, 2019 すでにマンデラエフェクトの体験者数は先月から指数関数の爆発的グラフを描きながら増え続けている。先月来た聖霊からのメッセージによると「12月末までに体験者数はますますうなぎ上りに増えていく」と来た。観察を続けてきた2017年3月からの流れの中でも明らかに今年9月あたりからキャズムを超えた。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 20, 2019 マンデラエフェクトを2017年3月に初めて体験して以来、2年半のほとんど誰にも言及されることがなかった。一転、今年の9月ごろからtwitter上で次第にバズりはじめた。そしてマンデラエフェクトに気づく人は、指数関数の爆発的グラフを描きながら増加しつつある。https://t.co/SErjgYdQDO— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 20, 2019 今日も主にあって本当に素晴らしい一日だった。主の御名を褒め称えます。明日も一人でも多くの方に福音が届きますように。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 20, 2019 つくづく、イエス様最高。hallelujah!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 確実にリバイバルが起きつつある。というよりすでに起きてきている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 ニューエイジャー に対しても、クリスチャンに対しても頭のあがらない、こんなどうしようもない罪人を召してくださった。主の愛は深く、一人の例外もなく、救いたいと思っておられる。僕はその愛に応答し、ただただ人々に仕え 社会的差別を受けようが 陰口を叩かれようが証をする。創造主の愛は深い。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 日本で伝道し、証をするということは、クリスチャニティ というマイノリティに対する差別を受けるということ。こういうことは非常に無自覚に行われていることで、だからこそ主の愛に満たされ、主の喜びの中で生きることが大事。そもそも自分のためではなく、とりなしの祈りなのだから。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 さて今日も聖霊の炎に燃えて、伝道。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 「わたしは福音を恥としない。福音は、ユダヤ人をはじめ、ギリシア人にも、信じる者すべてに救いをもたらす神の力だからです。」ローマの信徒への手紙 1:16 新共同訳https://t.co/m0Cq0r1GzB.新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 聖霊に満たされ伝道の中で熱く燃えるだけでなく、静寂の中で祈る。ディボーションの(聖書を読んで祈る)時間も至福。主の平和。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.21

信仰とは、ライフスタイル。洗練されたライフスタイルには信仰は必須。神の言葉を通じて、人生で何が大事かが見えてくる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 クリスチャンって、いいライフスタイルを持っていると思うよ。お金もかからない(質素でシンプルだ)し、恵みも深いし、同じ御言葉の上に立っているからこそ、阿吽の呼吸で日本人でも外国人でもラポールがすぐに築かれるし、人間を造った神様の愛とともにあるhalleluiahな日々!ハレルヤ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 聖書の世界ってそもそも日本では弥生時代なんだよね。日本のキリスト教のイメージって、フランシスコザビエルが伝道で日本に来た時代、中世のカソリックのイメージ。クリスチャンが思うキリスト教って中世ではないんだよね。パウロの言葉って卑弥呼より時代が古いからね。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 今日もしみじみとハレルヤな1日だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 マンデラエフェクトで戦時中の歴史もだいぶ書き換わっているのだが、その中の一つに淵田美津雄がある。この世界では、真珠湾攻撃は、以前の記憶よりもさらに大きな被害が出ており、トラトラトラの暗号を打ったとされる淵田は、戦後、回心し、キリスト教伝道師になったという歴史になっている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 淵田は自らが「真珠湾の英雄(私がトラトラトラの淵田です)」であることを伝道の武器にし、戦争は互いの無知から起こったとし、謝罪ではなく互いに理解するため戦争の愚かしさ、憎しみの連鎖を断つことを訴えた。https://t.co/JmTB0SHZDS— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 色々な方にインタビューを続けていくと、淵田の歴史自体は、この地球ではわりと著名な話にもなっているようだ。一時期は有名な話(美談)だったが、パールハーバーの戦争責任についての論争が巻き起こった後に、あまり日本では語られなくなったという「昔は結構有名だった」系の話になっているらしい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 ちなみに戦時中の歴史でいうと、マッカーサーのパイプが、コーンパイプという見たことのない個性的なパイプになっている。この世界の歴史では、このコーンパイプがマッカーサーのトレードマークとされる。https://t.co/0nGRXLKtnJ— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 この世界では、学問的に日本の戦争責任について論争になるがゆえに、あまり語られなくなったということになっているらしい。しかしそれにしても真珠湾攻撃を指揮した軍人が、戦後回心して、熱心なクリスチャンになって、アメリカで伝道していたという歴史は、もっと知られていてもいいとは思うのだが。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 ちなみにこの世界では、終戦時の首相は、鈴木貫太郎。僕の記憶では、たしか近衛文麿、もしくは東条英機だったはず。また、小磯国昭という聞いたことのない首相の名前も存在する。そんな僕は一応早稲田大学政経学部政治学科を卒業しています。https://t.co/UkN9AbFvPohttps://t.co/P9CBcds2rD— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 ちなみにこの世界では、戦時中、日本が空襲を受ける前に、「危険だから逃げるように」という米軍からの予告のビラが撒かれていたということになっている。https://t.co/rOpRhcSv9b— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 ちなみに2017年3月マンデラエフェクトを体験し始めた直後の夏に、世界地図の変化について、ハーバード大学卒の国際政治の教授にも確認したら、やはり「確かに地図が変わっているね…」とおっしゃっていた。しかし、不思議にそれ以上は話題にならず、スーッと話題は別の話題に切り替わっていった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 マンデラエフェクトについては、聖霊の導きのまま、必要な際に、こうして順を追って開示していきなさいとは伝えられている。おそらく開示すべきタイミングや段階があるのだと思う。少なくとも以前よりもずいぶんと話題にしやすくなってきた。そのうち聖書との関係性もちゃんと詳しく述べていきたい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 外的召命に寄らずに 日本的汎神論から 聖書的一神教への内発的なパラダイムシフト(内的召命)って 確かにマンデラエフェクトのような奇跡(しるし)が起こらない限り なかなか難しいよなと感じる。主は過去/現在/未来の時空を超える神。その御手に 不可能はないゆえに人の目には不思議な技をなさる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 どうか明日も一人でも多くの方が、福音を知って、信じて、救われますように。初代教会やパウロたちがそうであったように、イエス様の再臨はいつ来てもおかしくない、という意識と覚悟を持って明日も臨もう。誠実に一日一日を大切に、人を愛そう。取りなしの祈りを捧げよう。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 イエス様が真理(言・ギリシャ語のロゴス)が受肉した存在だと、はやく一人でも多くの方に気づいてほしいな…。そのためには、愚直に、最も愚かな方法である伝道しかない。「そこで神は、宣教という愚かな手段によって信じる者を救おうと、お考えになったのです。」コリントの信徒への手紙一 1:21— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 「あなたがたは しるしや不思議な技を見なければ、決して信じない」「見ずに信じる者は幸いです」徴(しるし/奇跡)があるから 神を信じるのではない。徴があろうがなかろうが イエス様を信じた時に救われる。これが福音の本質。福音そのものが 人類最大の奇跡であり この奇跡を信じるかどうかが重要。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 「あなたがたは しるしや不思議な技を見なければ、決して信じない」(ヨハネ4:48)「見ずに信じる者は幸いです」(ヨハネ20:29)— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 21, 2019 今日も燃えるなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 22, 2019 今日も恵み深い一日。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.22

ギリシャ的な洗練された知性だけでなく、ヘブル的な、この世界を作った創造主への砕かれた深い信仰も大事。国際的なバランス感覚を身につけるためにも、信仰についての理解を深めることはとても大事。ひいてはこれは日本の文化を深く理解することに繋がる。信仰を侮ってはいけない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 元々国家神道が解体され その後ニューエイジ(当時は精神世界やオカルトと呼ばれた) が台頭しオウム事件が起こって以降 信仰の本質は蔑ろにされたまま今に至っている。明治維新の志士達がキリスト教の信仰を謙遜に学んだ様に ギリシャ的な哲学だけでなくヘブル的な聖書の御言葉と信仰を学ぶことは大切。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 信仰を正しく学ばないためにオウム事件が起きたのに、信仰を持つとオウム事件の様なことが起きると、多くの方々が誤解しているなと感じる。それらを丁寧に解きほぐしていくのが、福音伝道や伝道師の役割。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 今日はハイアットでのパワーブレイクファーストの後に、国会クリスマス晩餐会の最後の準備。今日も素晴らしい1日だった。ハレルヤ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 今日のグランドハイアットでのパワーブレイクファーストでは、10年前に占い師からボーンアゲインしたクリスチャンの方がいらっしゃった。とても深い証だった。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 さて、今日も燃え上がろう。今日一日も、人生のすべてをかけて、一人でも多くの方に福音の素晴らしさを知っていただくために。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 燃え上がるなぁ。実にアーメンな日々。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 23, 2019 成る実で木を知る。本来神学的には人格と神格とは別の位相(人と神は別)であるが、罪のための生贄になるために人となられた神であるイエスキリストは、人としての最高峰の人格を持ち、なおかつこの世界を創造した神格を持つ存在でもある。(続く— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 ニューエイジ やグノーシス神話における神学では、必ずイエスキリストよりも上位の最高神を置くが、これらは決して倫理的な性質を持つ人格神にはならない。オウム真理教が最高神として崇めた破壊神であるシヴァ神や、大本教をルーツとする日月神示の国常立命なども倫理的な性質を持つ人格神ではない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 悪霊(あくれい)の長サタンの働きはエデンの園における蛇(サタン)の誘惑がそうであったように基本的に人間の知性に訴えかける。そして非常に巧妙で90%正しいことを言う。それゆえ表面的な知識から入るとさも正しい教理のように聞こえるため痛い目を見る。このことに誰も気づかなかったのがオウム事件。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 特にニューエイジ 神話の場合 様々な宗教をシンクレティズム化し 一見全ての人にとって耳障りのいい正しい宗教観を伝えているように見える。そこには十字架の贖いや信仰義認という創造主が啓示した贖いの技と無償の愛はなく自らのいさおに頼る「技による救い」という昂りに陥る。ここが神学的問題点。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 イエス様の愛はしみじみと深いなぁと感じる。赦しととりなしの愛なんだよね…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 しかし、燃えるなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 やっぱ福音伝道のために、すべてを捧げられる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 「わたしは福音を恥としない。福音は、ユダヤ人をはじめ、ギリシア人にも、信じる者すべてに救いをもたらす神の力だからです。」ローマの信徒への手紙 1:16 新共同訳パウロの言葉、実にアーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.23

いやー燃えるなぁ。燃え上がるなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 私は福音を恥としない。福音はユダヤ人をはじめギリシア人にも信じる者すべてに救いをもたらす神の力だからです。 福音には神の義が啓示されていますが それは初めから終わりまで信仰を通して実現されるのです。「正しい者は信仰によって生きる」と書いてある通りです。ローマ書 1:16-17— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 明日はずっと準備してきた国会クリスマス晩餐会。霊に満たされ、燃えて、燃えて、燃え上がって、日本のリバイバル のために祈ります。政治を批判するのではなく、貧しいものが高く上げられ、富めるものが砕かれた心になる良い政治が行われるように祈ることを教えてくださったのはイエス様。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 格差社会が階級社会化し、SNSでエコーチェンバー化が進み、人々がどんどん分断されていってる今、政治を批判するのではなく、祈らなければ。どうか貧しい人が高く上げられ、富めるものが低く仕える世の中になりますように。父と子と聖霊の御名においてお祈りいたします。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 福音は貧富の格差は関係ない。人種も関係ない。思想も関係ない。教養も、知恵も、地位も、何もかも関係ない。ただ罪を悔い改め、イエス様が私たちの罪のために死なれて、墓に葬られ、3日後に復活したことさえ「信じれば」、永遠の生命を得て、救われるという人生最大のグッドニュースです。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 福音は、人生最大のグッドニュースです。アーメンなお知らせなのです。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 祈って、祈って、祈って、祈って、祈る。祈り過ぎるということはない。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 24, 2019 halleluiah!! 今日も主の平和がありますように。amen!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 25, 2019 貧しくても、富んでいても、同じお父様のもとに集う家族。しみじみとイエス様の愛の深さを実感しますね。十字架は格差や階級を無意味にします。敵意や憎しみも無力なものにします。驕り高ぶりは低くされ、謙遜で砕かれた思いを持つ人は高く上げられ、ますます低くなります。主の平和がありますように。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 25, 2019 昨日の国会クリスマス晩餐会は恵み深い時間だった。主の御名を褒め称えます。アーメン。今日も伝道です。地道にコツコツ、愛を込めて。ハレルヤ✨— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 昨日の国会クリスマス晩餐会は恵み深い時間だった。主の御名を褒め称えます。アーメン。今日も伝道です。地道にコツコツ、愛を込めて。ハレルヤ✨— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 一人でも多く救われて欲しい…。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 クリスチャンにとって恋愛も仕事もお金も健康もセカンドベスト。それらを創造した主が常にファーストベスト。セカンドベストに溺れないようにいたい。主の愛を常に心に覚えて、特にはセカンドベストを全て捨てられるくらいの覚悟を持って。恵み深い主はそのままにしておかないのを知っているからこそ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 正直、僕の身はどうなってもいいから、あなたに救われて欲しい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 日本では本当に信仰義認という概念や、ロマ書って本当に知られていないんだな… わずか30ページ足らずの手紙だからすぐ読めるんだけどね… 読めば分かるのに。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 キリスト教のイエス様の信仰を見て 依存だけしからん 理性が大事と言っている方々って ちゃんと宗教学とか哲学を学んだことあるのだろうか…?シュライエルマッハーの宗教の定義は絶対的依存感情。聖書では生きた主以外への感情依存である偶像崇拝を禁止する。西洋文明が重んじる理性のルーツが聖書。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.24

日本が近代化の中、福澤諭吉の「学問ノススメ」など、西洋文明から柔軟に取り入れた「理性」の文化。近代の理性の祖はイマニエル・カントだが、カントは「実践理性批判」の中で、「キリスト教における最高善の概念だけが、実践理性の最も厳格な要求を満足させるのである」と明確に述べている。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 そもそもこういった哲学や聖書の教養が一般的でないがゆえに 西洋のポストモダン的文脈をニューアカデミズムの中で日本流に解釈し その中で生まれた独特なニューエイジ文化からオウム事件が生まれたわけで…。令和になった今ですらロマ書や信仰義認すら一般的に知られておらず、何も変わってはいない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 聖書も読まず、訳もわからずとにもかくにもニューエイジ 的陰謀論でイエズス会をたたけばいいという風潮に、なんだかな…と呆れてしまう。そもそもローマ教皇への批判やそれに対する弁証はすでにキリスト教内部でも散々長い歴史の中で繰り返されていることで、高校で世界史を学ばなかったのだろうか?— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 コリント書を読めば教会が不完全な人間で構成されていること、エフェソ書を読めば地域教会と普遍的教会の違いなどもすぐに分かる。アウグスティヌス の神の国の中でも、こうした地域教会における問題は、散々議論されている。そういう文脈から宗教改革が起こっていったことを知らないのだろうか…?— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 「主を畏れることは知恵の初め。 無知な者は知恵をも諭しをも侮る。」箴言 序 1:7 新共同訳— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 無論 こうした知識が一切なくても ただただ福音の三要素(イエス様が私たちの罪のために十字架で屠られ、墓に葬られ、3日後に復活したこと)を信じれば 平等に必ず救われる。当時はそもそも聖書は一般庶民は読めなかったし 教育ももちろんない。初代教会は 日本の弥生時代。日本では文字が無かった時代。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 つまり弥生時代の人々が救われたのと同じ方法で、イエス様は現代人もお救いになる。老若男女皆救われる。至ってシンプルな教義。なんの修行もいらないし、むしろ修行は否定されている。自分の努力は関係なく、信じれば誰でも、神の一方的な愛と恵みによって救われる、ということ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 26, 2019 今日もコツコツと伝道。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 「セカンドベスト」が今後のキーワードだな。「ファーストベスト」は、信仰生活。主が中心。私たちの日常生活の中における成功は、セカンドベストだが、これもまた100%で生ききることが大事。主の栄光!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 「セカンドベスト」は単なる概念や言葉遊びじゃなく、実際のライフスタイル。主の平和、主の愛を知っているからこそ、この世界に御国を建設するために、聖霊に満たされて、100%の情熱で生きていくこと。私たちの主ジーザスがそうであったように、フルアウトの愛で生きられるか?— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 病める時も辛い時も、喜びの中にあるときも、主イエスキリストが側にいる。セカンドベストを100%フルアウトの愛で生きることは、すべてをファーストベストの主の栄光をあらわすため。アーメンだなぁ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 I am second. Jesus is first!!!!!!! AMEN!!!!!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 全てを我が主とともに歩む。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 燃えるわぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 28, 2019 何があっても、永遠の生命の与え主、ジーザスクライストを信じます。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 何があろうとも、福音を伝道します。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 「デジタル布教活動が未来のカギだ」 若者の教会離れは「映え」で引き止める!? https://t.co/Xzbb0onJVS— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 伝道をしていると 相手のために様々な罪を被ることも多く 「いっそのことこのまま自分は死んだほうがましなんじゃないか」と思う事も多い。しかしその度毎に聖霊が注がれる。そして主に赦された様に 人を赦し 主が死の淵から復活なさった様に 自らも不死鳥の如く蘇る。クリスチャンは永遠に死なない。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 とにかく一人でも多く救われてほしい。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 燃えるなぁ。燃え上がるなぁ^_^— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 燃えて、燃えて、燃えて、燃えて、燃え上がる。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 29, 2019 燃えますねぇ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 朝の9時からぶっ続けで燃えてる。ハレルヤだなぁ。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 朝から燃えて、今に至る。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019

ここ一か月半ほどのTwitterの発信のまとめ vol.25

まだまだ燃える。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 福音伝道。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 日本のリバイバルのために全てを捧げます。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 リバイバルがなぜ大事かというと、何よりも一人でも多く福音を知っていただけることができるし、それによって永遠の生命を得ていただけるから。僕はそのためなら死んでもいいし、それでも不死鳥のように蘇り、死なないという希望とともにある。どこまでも全生命をかけて福音を伝道します。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 格差社会が階級社会に変わり、富めるものと貧しいもの、地位の高いものと低いものとがどんどん互いに見えなくなる今、大事なことはともに仕え合う心。全ての人に僕(しもべ)として仕える砕かれた心で生きることで社会の問題は必ず解決する。主の平安をお祈りいたします。アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 "私たちの格闘は血肉に対するものではなく、支配、力、この暗闇の世界の支配者たち、また天上にいるもろもろの悪霊に対するものです。"エペソ人への手紙 6章12節聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 十字架の上で完成したとりなしの祈りと無償の愛が、互いに支え合う砕かれた心と、愛する勇気を与える聖霊の満たしを実現しますように。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 福音に始まり、福音を熱意を持って語り、福音に終わる1日だった。ハレルヤ!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 明日も福音伝道!アーメン!— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) November 30, 2019 今日は、所属教会のケンジョセフ先生の恵み教会を出て、銀座で牧されている麻布グレイスゴスペル教会の礼拝に参加。さらにその後、中川健一先生の恵比寿の礼拝に参加。非常に恵み深い一日だった。来週は、新宿シャローム教会の礼拝に参加する。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) December 1, 2019 全力で神を愛する。アーメン。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) December 1, 2019 弁証学的思弁が、相手に対する執り成しの祈りや、思惟への奉仕という愛に基づくものなのか、単純に敵意や攻撃的な感情に基づくものなのかは、その発言を注意深く観察するとよく分かる。クリスチャンの弁証学的思弁は、前者であるべきであって、コンテクストよりも、背景にある思いが大事。伝道は、愛。— VR360教会/クリスチャニティリバイバリスト杉本譲治 (@jupiterjoji) December 1, 2019

マンデラエフェクトで、聖書の聖句個所がたくさん変わっている?という質問について

聖書の聖句個所がたくさん変わっているんですか?という問い合わせが多数あり、見ていると、日本のニューエイジャーが作っているYouTubeの動画を共通して見られているようです。 神学的に考えれば、 聖書の御言葉は、永遠に変わることがないもの。それゆえもしその記述が変わっていたとするならば、マンデラエフェクト自体を起こしている霊が、悪霊からくるものであるということが判別できます。それゆえ神学的に非常に慎重に見ていかなければならない領域だといえます。 「こう言われているからです。 「人は皆、草のようで、 その華やかさはすべて、草の花のようだ。 草は枯れ、 花は散る。 しかし、主の言葉は永遠に変わることがない。」これこそ、あなたがたに福音として告げ知らされた言葉なのです。」 ペトロの手紙一 1:24-25 新共同訳 そしてその論点を踏まえた上で、指定の動画を検証してみたのだが、おそらく個人的にキリスト教への反感やある種の敵意を持っている方で、ちょっとあまりにも映像編集に悪意があったので、これはちゃんと正した方がいいのだろうと思い、また質問も増えてきたので、一覧して見られるように記載します。 欽定訳聖書の内容が1000か所以上変わっているというセンセーショナルなタイトリングの動画ですが、引用されているのは 1611年(日本でいうと江戸時代)に翻訳された欽定訳聖書(King James Version)。時代的にはちょうどシェイクスピアの時代。 基本的な聖書神学の知識と、中世の英語の教養(例えば、youがthyやthouと表現されたり、souldがshaltと表現されるなど)があると、わりとこの動画でいわれている指摘は、これらは 単純に 古語の知識不足からくるものだと客観的に判断できる。 1963年の新アメリカ標準訳聖書(ASV)日本語の新共同訳 口語訳などは変わっていません。 highway(街道)やmatrix(古語で子宮) alien(異邦人/外国人)table(石板)など挙げられている全ての例が 聖書に関わらず普通に使われる英語表現。日本でいうと江戸初期の翻訳の中に 現代のSF風なワードが使われていると感じて その異化的な作用から認知不協和が起きているのだと思います。 またそもそも聖書というのは原文が、旧約聖書はヘブライ語、新約聖書はギリシア語になります。そこで、聖書の中身が変わっているとするならば、そもそも原典となるヘブル語やギリシャ語の写本全てが連携して変わることになるはず。もちろん日本語もそれに連動して変わります。(基本的にマンデラエフェクトの特徴は、オーストラリア大陸の移動のように歴史から何から完璧な形ですべてのものが連動して変わるので、ほかの要素との関連性に矛盾が生じないような変化となるはず) しかし、むろんそうしたことは起きておらず、単なるこの方の中世の英語に対する(あるいは動画を見ていると、そもそも ルカ19章23節の銀行や利子の話 、 27節の終末の日の裁きの話 、タラントンやムナのたとえすら知らないという意味では、聖書の内容そのものへの)教養不足による誤解だということは、客観的に判断できます。 日本語の動画の編集自体に、おおもとの映像以上のメッセージを入れ込もうとする編集上の悪意を感じたのですが、アメリカの方のサイトを拝読したところ、悪霊の追い出しのミニストリーをされている方で、おそらく特定の教派の教会ではなく、牧している方のカラーが非常に出やすい単立教会。この方の見解では、マンデラエフェクトはCERNの書き換えが原因で 悪霊からの聖書への攻撃だということになっていました。しかし冷静に考えると上記の点においても、そもそも原典となるヘブル語や、ギリシャ語、もちろん日本語の他の言語を含めたものは連動して変わっているということはありませんでした。 しかし、興味深いことは、こうした発信源が、特定の悪意を持ってオリジナルの動画から再編集したものが 、さらに人の手に渡る中で、話が膨らんでいくこと。そして、「聖書の内容が変わった」という伝言ゲームをしてい人のほとんどが、そもそもほとんど聖書を読んだことのない、そもそもキリスト教に対して割と強い偏見を持ったニューエイジャーの方が多かったということ。 そもそも記憶が書き換わったということを証言するには、それ以前に読んで記憶があるということがマンデラエフェクトの実在を証言する前提なのですが、結局自分の記憶をもとにしていないため、どんどん伝言ゲームで話が大きく膨らんでいく、いわゆるニューエイジにありがちなエコーチェンバー型のカルト的言説になってしまってるようでした。 また、こうした伝言ゲームが執り行われていたプロセスで共通して感じるのは、おそらくキリスト教というもの自体に、よい印象をもっておられないのかな?という感じを受けます。 個人的には、これを機会に、ニューエイジという文脈を、客観的にメタ認知して知るためにも、聖書を読んでいただければな…と感じます。 また、ニューエイジ文化の危険性についても書いています。何よりも僕自身がニューエイジ文化のど真ん中にいましたから、 むしろ12年もの間ニューエイジ文化を積極的に引っ張っていた側の人間だったわけで、誰よりも罪が重く、むろんどんなニューエイジャーも裁くことはできないし、そもそも僕自身クリスチャンとしても、罪人でしかありません。今の自分の身において、そうした罪を贖ってくださった主イエスキリスト以外に、全く持って誇るところはないなと感じます。ただただニューエイジ文化の持つ危険性を知り、同時に福音の恵みを知っていただければ嬉しいなと思い、日々、証しています。 https://vrchurch.online/?s=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8 主の平和がありますように、父と子と聖霊の御名においてお祈りいたします。アーメン。

マンデラ大統領という偉大なクリスチャン

土曜日のパワーブレイクファーストにて、ご一緒させていただいている国際弁護士で、伝道師の佐々木満男先生。以前僕自身がニューエイジからクリスチャンへと、つまりイエス様へと召されたきっかけとなったマンデラエフェクトというひとつの徴についてお話したのですが、その後、先生も誠実にこの話に耳を傾けてくださり、今日はあるメッセージをいただきました。そもそもマンデラ大統領は非常に敬虔なクリスチャンです。このマンデラエフェクトという言葉自体に、敬虔なクリスチャンの名前が選ばれていること自体に主の御手、大いなる意図があるように感じます。 ふと、杉本さんの「マンデラ・エフェクト」について考えていたら、「マンデラ・サンクス」という言葉が思い浮かびました。「マンデラ感謝」という意味です。 マンデラ氏は南アのアパルトヘイト打倒の武力闘争派の指導者として捕まり、国家反逆罪で本来ならば死刑であるところを、裁判官が国際世論を気にして無期懲役刑に処せられました。海の孤島の刑務所に入れられたマンデラ氏は、釈放されるまでの27年間、毎日、朝起きてから寝るまですべてに感謝する生活をつづけたとある本に書いてありました。その結果、敵を愛し闘争をやめて赦す気持ちに変わり、出獄後は和解の道を歩みノーベル平和賞受賞後に南アの大統領になりアパルトヘイトは全廃されました。まさに「マンデラ感謝」の力です。 そこで、私も眠い頭で感謝をし始めました。感謝すればするほど感謝するべきことが思い浮かび、ノンストップになりました。そうしたら聖霊に満たされてきて、周囲が天国のように思えてきました。自然に顔がほころんで、何もないのにニコニコしたり、小さなことに笑いがこみ上げてきました。そして、自転車でふらっと夕食を食べに出かけました。道を歩く人々が愛おしく誰にでも挨拶したいような気分でした。餃子が食べたくなって原宿餃子に行くと長蛇の列です。あきらめて、たこ焼き屋に行こうと歩き始めたら、原宿餃子のマスターが中から出てきて、ニコニコして長蛇の列を無視して、そのまま私を招き入れ一人席に座らせてくれました。何か狐につままれたような感じでした。いつもは気難しいマスターが私をみて笑いながら挨拶をしてきました。そんなことは初めてです。餃子を食べてから、近くの喫茶店で眠気覚ましにコーヒーを飲んでいたら、女の店員さんが近寄ってきてニコニコしながら挨拶して話しかけてくれました。その店には何度も入っていますが、これも初めての体験です。 佐々木満男先生からのメッセージ 主にあって深く感謝します。 マンデラエフェクトはどうも色々な方の経験を見ていると、その時イエス様の臨在があるようなのですよね。どうも御國に招いているようにしか思えないのですよね。 その意味でもマンデラサンクスとは、主イエスキリストの臨在への感謝と賛美になりますね。アーメンです。from 杉本譲治

聖職者の財政的問題

そもそも聖職者が元ニューエイジャーに生活苦から借金の無心を依頼しなければならない状況自体が、いかにいまの教会世界が弱ってしまっているかを物語っていると感じる。福音をしっかりと伝えて、信仰の回復とともに、聖職者がしっかりと盤石な経済的な基盤を持てるようになることは、リバイバルの基本になっていくと思う。クリスチャンにとって本来誇りの存在であるべき聖職者はあくまで、清貧であるべきであって、俗貧にさせてしまってはいけない。そのためには周囲の人間がしっかりとしないといけない。多分こうした教会特有の問題は僕だけじゃなく、あらゆる教会であるんじゃないかとも思う。高齢化が進む教会では、こういったことに直面するのは、おそらく僕だけでないだろう。そうやって、何も手を打てないまま、教会はすたれていくのだと思う。問題は必ず個人の資質以上に、置かれた環境やシステムによって作り出されるもの。これは経営コンサルタントとしての視点。そういう視点も、牧師先生方や多くのクリスチャンのために、VRなどを使って、今後しっかりとお伝えしていこうとしみじみと実感する出来事だった。

イエスキリストは生命のパン

この半年間で、ここ数年神様に言われて貯めていた数百万の貯金の半分ほどは全て教会のために配り、最後に生活のために残しておいたお金はカソリックとプロテスタントの双方の聖職者に借金の無心を依頼され、生活が苦しそうなので、たぶん返ってこないんだろうな…と思って貸したら案の定返ってこず、無一文になった。聖職者といえど人間って本当に愚かだなと思うし、同時に、そういう罪をも十字架の上で贖った主イエスキリストがいかに恵み深い存在であるかもしみじみと思う。これでいよいよイエス様の弟子として、本気で仕えることができる。すべてを捨てなければイエス様の弟子にはなれないわけで、誠にハレルヤでしかない。 このグラウンドゼロから、神様の栄光を現わしていきたい。アーメン! 「そのとき、ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。七回までですか。」 イエスは言われた。「あなたに言っておく。七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。 そこで、天の国は次のようにたとえられる。ある王が、家来たちに貸した金の決済をしようとした。 決済し始めたところ、一万タラントン借金している家来が、王の前に連れて来られた。 しかし、返済できなかったので、主君はこの家来に、自分も妻も子も、また持ち物も全部売って返済するように命じた。 家来はひれ伏し、『どうか待ってください。きっと全部お返しします』としきりに願った。 その家来の主君は憐れに思って、彼を赦し、その借金を帳消しにしてやった。」‭‭マタイによる福音書‬ ‭18:21-27‬ ‭新共同訳‬‬ 「わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父、母、子供、畑を捨てた者は皆、その百倍もの報いを受け、永遠の命を受け継ぐ。 しかし、先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる。」」マタイによる福音書 19:29-30 新共同訳 「大勢の群衆が一緒について来たが、イエスは振り向いて言われた。 「もし、だれかがわたしのもとに来るとしても、父、母、妻、子供、兄弟、姉妹を、更に自分の命であろうとも、これを憎まないなら、わたしの弟子ではありえない。 自分の十字架を背負ってついて来る者でなければ、だれであれ、わたしの弟子ではありえない。 あなたがたのうち、塔を建てようとするとき、造り上げるのに十分な費用があるかどうか、まず腰をすえて計算しない者がいるだろうか。 そうしないと、土台を築いただけで完成できず、見ていた人々は皆あざけって、 『あの人は建て始めたが、完成することはできなかった』と言うだろう。 また、どんな王でも、ほかの王と戦いに行こうとするときは、二万の兵を率いて進軍して来る敵を、自分の一万の兵で迎え撃つことができるかどうか、まず腰をすえて考えてみないだろうか。 もしできないと分かれば、敵がまだ遠方にいる間に使節を送って、和を求めるだろう。 だから、同じように、自分の持ち物を一切捨てないならば、あなたがたのだれ一人としてわたしの弟子ではありえない。」」‭‭ルカによる福音書‬ ‭14:25-33‬ ‭新共同訳‬‬ ただただ主にあって御言葉を生きます。御言葉は生命のパンであり、主イエスキリストの身体です。アーメン!

最新のVR(仮想現実)技術を用いた聖書入門講座

「あの分厚い聖書をどのように読めばいいのか?」これはイエス様を理解する上でも、まず最初に誰しもがぶつかる普遍的な課題なのではないかと思います。 このテーマに関しては、これまでも詳しくお伝えしてきましたが、やはり「百聞は一見に如かず」で、実際に僕が講座の中で語る様子を見て、体験していただいた方が、より伝わりやすいものだと感じておりました。 そこで、今回最新のVR(仮想現実)技術を用いて、まるでその場にいるかのように360度の映像の中で、僕の講座を受けられるバーチャル教室をウェブサイト上に作りました。視聴はもちろん無料です。 VR/2D版「初めて聖書を読む方へ」https://vrchurch.online/vrbiblestudy

豪華俳優陣による「聴くドラマ聖書」

今日は、クリスチャンの世界の中で話題沸騰となっている新しい聖書アプリをご紹介します。 それが、iOS/android両対応の「聴くドラマ聖書」です。 これまでも、新約聖書のイエス様が宣教された姿(マタイ/マルコ/ルカ/ヨハネの4つの福音書)を聖書の一言一句をもらさずに映像化したコンテンツをご紹介しましたが、https://vrchurch.online/matthew 今回登場したアプリはなんと、新旧両訳聖書の全てを、テレビや舞台の第一線で活躍されている著名な俳優さんや女優さん、声優さんが、最新の翻訳である新改訳2017年版に基づいて、オーディオドラマとして完成させたもの。こちらも特定の宗派に所属しない超教派の団体が、完全無料で制作・リリースしたものになります。 主要なキャストをご紹介すると、大和田伸也(神役)井上芳雄(イエス役)奥田瑛二(イザヤ役)加藤雅也(モーセ役)南沢奈央(マリア役)藤田朋子(ルツ役)つるの剛士(マタイ役)川崎麻世(ヨハネ役)(敬称略) といった豪華なキャストが表現豊かなオーディオドラマで聖書の全てを一言一句もらさずに演じていきます。 ▼メイキング映像も非常に魅力的です 百聞は一見に如かずなので、ぜひダウンロードして体験してみてくださいね。 聴くドラマ聖書公式サイトhttps://graceandmercy.or.jp/app/ 聴くドラマ聖書(iOS版)のダウンロードはこちらhttps://vrchurch.online/audiobibleios 聴くドラマ聖書(android版)のダウンロードはこちらhttps://vrchurch.online/audiobibleandroid

第1/3/5土曜日のパワーブレークファーストの集いのお知らせ

第1/3/5週の土曜日の9:00-11:30まで、都内レンタルサロンにて朝食会(パワーブレークファースト)を開催しています。 人生はいい時もあれば、悪い時もあります。 一人で問題を抱えて悩むのではなく、ぜひ愛を持ってともに祈ってくれる人と、 出会い、祈りの時間を持ちませんか。ぜひお気軽にご参加ください。 参加をご希望の方は下記の予約フォームからお申込みください。参加費は1,000円(税込)になります。主に東京新宿区のレンタルサロンとなりますが、毎回会場が異なるため、御申込後に詳しい場所をお知らせいたします。 お名前 (必須) ふりがな (必須) メールアドレス (必須) 電話番号 (必須) 参加日時 (必須) ご質問やご要望等があればこちらにお書きください

VR/2D版「初めて聖書を読む方へ」をお届けします

VR版「初めて聖書を読む方へ」 スマートフォンの方は下記をクリック(YouTubeアプリが立ち上がります) スマホを使ったVRでの視聴方法はこちらの動画や、解説ページからご覧ください。 VRゴーグルはAmazon.comで2000円程度で購入できます。 2D版はこちらからご覧いただけます。

ハレルヤでアーメンな日々において

僕も含め周囲のリバイバリストの周りの人たちにイエス様への信仰に回心する人たちが増えてきた。ハレルヤでアーメンな時が来ているよ。リバイバルってのはこうやってやってくるんだね!ジーザスクライスト!!ハレルヤ!!アーメン!!

リバイバリスト

牧師や伝道師や教師、使徒や預言者というよりも、ようはリバイバリストというのが一番正確なのかもね。概念としてのレイヤーがひとつ層が違う。そういう意味で今身の回りにいる人々は、リバイバリストだわ。アーメン!

「またか」「落ち着け」という反応について

伝道というレイヤーよりも、やはりリバイバルというレイヤーなんだよね。より大きなマスがシステムとして動く時代。逆にリバイバルっていうとわりと教会の内側では「またか」「落ち着け」的な感じなんだけど、これからやってくる信仰回復運動ってそういうものでもない気がする。明らかにこれまでの霊的な傾向とは変わってきている気がする。聖霊の注ぎと、あとはテクノロジーの適応。この辺りの霊的環境、社会的環境、情報環境などがいい感じに準備が整っている気がする。 逆に最初に「またか」「落ち着け」という人ほど、むしろ昔にリバイバルに燃えた方々が多いので、結果的に話して行く間に、燃えていかれる傾向がある。結局のところイエス様と聖霊様、そしてお父様がそれをなさるのだと思う。

テクノロジーと宗教改革

VR伝道とリバイバルって何も今始まったわけではなく、そもそも宗教改革の際の活版印刷がまさにこれだった。当時の活版印刷はまさに教会権力を介在せずに、直接イエス様と出会う画期的な技術だった。テクノロジーとリバイバルは常に表裏一体の関係性にある。

「ゴッドファーザー」とクリスチャニティの精神

映画「ゴッドファーザー」の中でさえクリスチャニティ の精神は現れる。否、正確にはマフィア映画の「中だからこそ」と言ったほうがいい。クリスチャニティ は自らを義人と思う人のためのものではなく、罪人のための教えだからだ。どんな悪人においても、人格の上に人生を積み上げていける理由は、イエス様の十字架の贖いという霊的な儀式の執り行いがあるからだ。そもそもゴッドファーザーという言葉や概念自体が、カソリック の洗礼式の習慣から来ている。マーロンブランド演じるヴィトーコルレオーネは、正義を「戦いのなかで振りかざす剣」と捉えず、「平和のうちに撒く種」と捉えた。それゆえ人々は彼の蒔く正義という種に従った。父親の正義を、戦いの中で振りかざす剣として捉え始めた段階で、アルパチーノ演じるマイケルはどんどん転落していくことになる。いまの50代以降の方々が口々に言う「昭和の大物像」はまさにこのヴィトーコルレオーネが示す元型そのものである。そこにはすでにどんな罪人でも十字架の贖い故に義とされる神の慈しみ深き愛と、平和のなかに蒔かれる正義の種という共通する性質がある。現代的ポリコレや、ニューエイジ 思想のなかで小さくまとまった自己義認の器とは大きく異なる。その背景にはやはり主イエスキリスト がおられる。アーメン。 「義の実を結ばせる種は、平和をつくる人々によって平和のうちに蒔かれるのです。」(ヤコブの手紙 3章18節 新改訳2017) 結局こういう作品の中に現れるような人間的な「器」こそ、経営者に求めらられる資質になるのだと思う。こういう失われてしまった精神を僕の世代から復興していくことが、リバイバルだといえる。アーメン。

私のために死んでくださった神

八百万の神々の国といえど、世界を創造した神ご自身であるにもかかわらず、さらには自らを最も低くし、すべての人の僕(しもべ)となり、私たち一人一人の罪を贖うために死んでくださった神はイエスキリストのほかにいない。クリスチャンの信仰の本質はここにある。こうした本質があったからこそ、当時の異邦人(非ユダヤ人たち)であるギリシャやローマの人々もギリシャ/ローマ神話を離れてまで、イエスキリスト に従った。むろんギリシャやローマにも、世界を創造した神が、すべてに人の僕(しもべ)となって、死んでくださったという神学的構造は存在しない。アーメン。

安定して成功している人の要因を観察していくと

社会人になってから、安定して成功している人の要因を実際の体験を通じて観察していくと、揺るぎない土台の上に自分の人生を置いていることがわかる。共通するのは人格主義。自分の感情の上に人生の基盤を置かずに、人格の上にこつこつと結果を積み上げていく。こういう方々の背景にはほぼ確実にイエスキリストがいる。つまり信仰がある。信仰がなければ、世にあって一貫した生き方を持つことは難しいものだ。敬天愛人を是とした明治の志士たちや、昭和の大物(最近50代以降の人からこうした「昭和の大物」がいた時代の話をよく聞く/おそらく何かしらの共通するアーキタイプを見ているのだと思う)たちの背景にあったものを回復すること。これがまさに信仰の復活、リバイバルになるわけだ。 安定した成功を収めていく人が、揺れ動きやすい感情の上にではなく、人格の上に自分の人生を積み上げていける理由は、何よりもイエス様の十字架を知って、信じていることで「罪責感」からの解放があるからといえる。自己義認ではない信仰義認によって、自然と人の愚かさを赦し、また自らも自らの罪を悔い改めて、日々新たにされていくからこそ、感情の上にではなく、揺るぎない人格的土台をベースとした人生を築いていくことになっているのだと思う。この辺りが言語化できるようになってきたことは、何より聖書の御言葉を学ぶことでもたらされる「よい実」の一つである。すぐに技による救済論、ナルシシズムや、揺れ動きやすい感情の上に成り立つ自己愛的人生に陥るニューエイジ 的な思想を冷静に見つめ、乗り越えていかなければならない時代だと思う。

主の御心に沿って、安心領域を超えていくこと。

主の御心に沿って、安心領域を超えていくこと。人生は冒険であると同時に、常に主は私の避けどころ、私の砦。主にあって、私に乏しいことはない。アーメン! 「神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。 苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。 わたしたちは決して恐れない 地が姿を変え 山々が揺らいで海の中に移るとも 海の水が騒ぎ、沸き返り その高ぶるさまに山々が震えるとも。 〔セラ 大河とその流れは、神の都に喜びを与える いと高き神のいます聖所に。 神はその中にいまし、都は揺らぐことがない。 夜明けとともに、神は助けをお与えになる。 すべての民は騒ぎ、国々は揺らぐ。 神が御声を出されると、地は溶け去る。 万軍の主はわたしたちと共にいます。 ヤコブの神はわたしたちの砦の塔。 〔セラ 主の成し遂げられることを仰ぎ見よう。 主はこの地を圧倒される。 地の果てまで、戦いを断ち 弓を砕き槍を折り、盾を焼き払われる。 「力を捨てよ、知れ わたしは神。 国々にあがめられ、この地であがめられる。」 万軍の主はわたしたちと共にいます。 ヤコブの神はわたしたちの砦の塔。 〔セラ」‭‭詩編‬ ‭46:2-12‬ ‭新共同訳‬‬

わたしは福音を恥としない。

結局、主のため、人のために生きていると、与える力がついてくるから、自分が生きるには困らないほどの恵みはたくさん天から与えられる。大事なことはこの真理をシンプルに体感できる福音という素晴らしいお知らせを伝えていくこと。 「わたしは福音を恥としない。福音は、ユダヤ人をはじめ、ギリシア人にも、信じる者すべてに救いをもたらす神の力だからです。」‭‭ローマの信徒への手紙‬ ‭1:16‬ ‭新共同訳‬‬

信仰をベースにしたビジネスマンの共同体

信仰をベースにしたビジネスマンの共同体を作る。これが今、召されている役割の一つ。もちろんこれだけではないし、いろいろな方面でのエクレシアの立ち上げに携わっているが、しかし日本のクリスチャニティのリバイバルにおいて一つの重要な働きとなる。俗富ではなく、清富の精神が今後の日本の霊性復興において非常に大切だ。父と子と聖霊の御名においてお祈りいたします。アーメン!